構成数 : 1
ブルース時代最初で最後となった2010年来日公演追想
ゲイリー・ムーア・ヒストリー
"非"来日期間中のゲイリー's ライヴ
"非"来日期間中のコンサート・グッズ
ゲイリー・ムーア・ディスコグラフィ
『MUSIC LIFE』『YOUNG GUITAR』『BURRN!』『Guitar』からの復刻インタビュー&レポート(計18本)
ジャック・アーム・インタビュー
1990年以降関連ミュージシャンのフロフィール
ゲイリーの原点を司るブルースの巨人達
著名ミュージシャンのゲイリー評
ブルース時代のゲイリー愛用機材
Gary Moore's PLAYING in Blues era[譜例紹介]
コラム
未だリリースされていないゲイリー作品
ゲイリーのキャリアを綴ったドキュメンタリー作品『WHITE KNUCKLES AND BLUE MOODS』
"クリームの再来"と呼ばれたスーパー・バンド、BBMとは何だったのか?
ゲイリーにディープなブルース世界への扉を開いたラジオ番組『BLUES POWER WITH GARY MOOR』
ハンガリーに宿る不朽のゲイリー愛
『BLUES AND BEYOND』CDボックス・セット同梱の伝記本『I CAN'T WAIT UNTIL TOMORROW』
自身最高のヒット作発売30周年を機に国宝ギタリストのブルース標榜期を総括!
アイルランドが誇る"国宝級"ギタリスト、ゲイリー・ムーアのキャリア史上最高のヒット作『STILL GOT THE BLUES』のリリースから30年。'70年代から"ギター・クレイジー"の異名を取り、'80年代にはHR/HMギタリストの最高峰としてとりわけここ日本で人気を博したゲイリーは、本作の世界的ヒットを機にそれまでの路線を脱却し、以降2011年に亡くなるまで自身のルーツである"ブルース"を軸に本能の赴くままの音楽性を追究・体現し続けました。そんな彼の晩年20年間の活動にフォーカスしたのが本書。
活動初期からの20年間を綴った前書『ハード・ロック時代のゲイリー・ムーア』に続き、ここでは1990年以降の「アーカイヴ・インタビュー」を集成、さらに息子ジャック・ムーア他の新取り「関係者インタビュー」、最初で最後となったブルース標榜期の「2010年来日公演追想」、「1990年以降の完全ディスコグラフィ」、「ブルース時代の愛用機材」等々選りすぐりのコンテンツを、総頁数300超のヴォリュームでお届けします。前書同様、即"完売"必至の一冊、是非お買い逃しのなきよう!
| フォーマット | ムック |
| 発売日 | 2020年09月26日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | シンコーミュージック |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784401649617 |
| ページ数 | 304 |
| 判型 | B5 |

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