| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2020年08月31日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 朝日新聞出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910210110900 |
構成数 : 1枚
●関ジャニ∞の大倉忠義さんが単独でAERAの表紙に登場!撮影は蜷川実花
主演映画の公開を控える大倉忠義さんがAERAの表紙に登場します。
3ページのカラーグラビア&インタビューも掲載。
インタビューでは、男性同士の切ない恋愛を描いた主演作を振り返り、どう演じたかを率直に語っています。
8月31日発売のAERA 9月7日号は、関ジャニ∞のメンバーで、9月11日公開の映画「窮鼠はチーズの夢を見る」に主演する大倉忠義さんを、表紙に起用しました。この映画で、男性同士の切ない恋愛を自然体で演じている大倉さん。インタビューでは、「スタッフの方々が彼の気持ちの流れを大切に、ほぼ順撮りで撮っていったため、演じる中で気持ちも自然とつながっていきました」と当時を振り返っています。
メガホンをとった行定勲監督とのやりとりを通じてさまざまに考えることが、自分のやりがいにつながっていったという大倉さん。アイドルと俳優の「二刀流」に挑めるのは、関ジャニ∞という「帰る場所」があるからだ、とも話します。大切にしているのは「音楽活動もお芝居も全力で取り組む」ということ。これからの「20代とは違う自分」を楽しみにしている、とインタビューを締めくくりました。
●海外ミュージカルに初挑戦するNEWSの増田貴久さんのインタビューも掲載
そしてこの号には、ブロードウェー発のコメディーミュージカル「ハウ・トゥー・サクシード」に主演するNEWSの増田貴久さんのインタビューも掲載。出演の話があったとき、「やったー」と大声で叫ぶほどうれしかったという増田さん。演じる主人公と自分自身の共通点や3人になったNEWSのことから、外出自粛期間中にスーパーのにんじんに涙したというエピソードまで、赤裸々に語っています。
●巻頭特集は、「脳のオンライン疲れ解消法 今できる14の習慣」
テレワークの一般化でパソコンに向かっている時間が増えた、という方も多いと思います。デジタル機器の長時間使用は、脳の一部のみを酷使してほかの部分をさび付かせる「脳過労」の状態を生み出す、と専門家。この状態が続くと、記憶力や集中力が低下し、うつ状態に至るリスクもあるということで、「脳過労」の仕組みと解消法について取材。疲れた脳にいい習慣や脳を鍛えるコツを、具体的に提示しています。
●安倍首相辞任のニュースも、雑誌最速でお伝えします
●第2特集は「第2波まっただ中」
ほかにも、
●渡辺明名人が語る「自身のいま」と藤井聡太二冠
●沖縄・少女暴行事件から25年 報じた記者の無念
●上白石萌音「歌うのは怖いけど楽しみのほうが強い」
●初沢亜利×平野啓一郎 東京のコロナを記録する
●池田大作研究 世界宗教への道を追う 連載第34回 「世界宗教化の源泉」
などの記事を掲載しています。

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