クラシック
CDアルバム

J.S.バッハ: フランス組曲第1番-第6番

0.0

販売価格

¥
1,290
税込
還元ポイント

廃盤

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2020年09月08日
国内/輸入 輸入
レーベルAustralian Eloquence/Decca
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 4829398
SKU 028948293988

構成数 : 1枚

【曲目】
J.S.バッハ:フランス組曲
1) 第1番ニ短調BWV812、
2) 第2番ハ短調BWV813、
3) 第3番ロ短調BWV814、
4) 第4番変ホ長調BWV815、
5) 第5番ト長調BWV816、
6) 第6番ホ長調BWV817

DECCA初CD化

【演奏】
サーストン・ダート(クラヴィコード)

【録音】
1961年1月、ウェスト・ハムステッド

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

メイン
演奏者: サーストン・ダート(クラヴィコード)

その他

商品の紹介

バッハお気に入りの楽器で演奏された録音!

『フランス組曲』といっても、実際にはバッハの他の鍵盤楽器の組曲、『イギリス組曲』や『パルティータ』よりもフランス様式だというわけではありません。フランスやイタリアなど異なる国のスタイルの楽章が興味深く混ざり合っています。オワゾリールの1961年の録音時のブックレット(今回の再発売アルバムにも付いています)には、サーストン・ダートのわかりやすい解説が掲載され、ダートがバッハのお気に入りの鍵盤楽器だったとされるクラヴィコートを使用した経緯も書かれています。音量が程よく親しみやすいクラヴィコートはチェンバロよりもドラマティックな変化をつけられ、音を微妙に調整することも可能です。チェンバロ奏者、指揮者、編集者であったダートは戦後のイギリスで古楽の復興のために指導的役割を果たしました。1971年に49歳で亡くなった時、教え子のチェンバロ奏者イーゴリ・キプニスから「理想の音楽学者・演奏者」であると最大級の賛辞を送られました。
ユニバーサル・ミュージック/IMS
発売・販売元 提供資料(2020/08/12)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。