1980年代、ワディ・ワクテルを中心に、当時のリンダ・ロンシュタット・バンドのメンバーだった名うてのセッション・ミュージシャン4人が集い結成された"RONIN"の長らく入手困難だった唯一のスタジオ作品が待望の再CD化!!
2020年最新リマスター!!『ライヴ・イン・ジャパン』と同時発売!!
1980年代、リンダ・ロンシュタットのバックバンドとして活躍していた、ワディ・ワクテル(リード・ヴォーカル、ギター)、ダン・ダグモア(ギター、ペダル・スティール、ヴォーカル)、リック・マロッタ(ドラムス)、スタンリー・シェルダン(ベース)の4人で結成されたローニンは、2019年に40年ぶりに再始動し、今年2月に大阪・東京にて最高のライヴ・パフォーマンスを披露してくれた。本作は今のところ彼らが残した唯一のスタジオ録音盤で、80年代のウエスト・コースト・ロックを代表する名盤中の名盤!!長らく廃盤状態が続いて入手困難だったが、ようやくメンバー4人の監修により再CD化が決定!!
収録されている全9曲中、「Desilu」を除けば全て彼らのオリジナル曲で、「All I Can」はダン・ダグモアが手掛け、リードボーカルも担当。他はワディ・ワクテルを中心にワディのロック・フィール溢れる歌唱を聴くことができる。レゲエのリズムを発展させたファンキーな「Here Comes The Runner」はライヴでも人気の最高にグルーヴィーなナンバーだ。昨年発表されたワディ・ワクテルの初ソロ作品『アンフィニッシュド・ビジネス(デモ、プライヴェート・レコーディングス・アンド・レアリティーズ) VSCD3962』も併せてお聴きいただきたい。プロデューサーはピーター・アッシャー。
発売・販売元 提供資料(2022/08/22)
1980年代、リンダ・ロンシュタットのバックバンドとして活躍していた、ワディ・ワクテル(リード・ヴォーカル、ギター)、ダン・ダグモア(ギター、ペダル・スティール、ヴォーカル)、リック・マロッタ(ドラムス)、スタンリー・シェルダン(ベース)の4人で結成されたローニンは、2019年に40年ぶりに再始動し、今年2月に大阪・東京にて最高のライヴ・パフォーマンスを披露してくれた。本作は今のところ彼らが残した唯一のスタジオ録音盤で、80年代のウエスト・コースト・ロックを代表する名盤中の名盤!!長らく廃盤状態が続いて入手困難だったが、ようやくメンバー4人の監修により再CD化が決定!! (C)RS
JMD(2020/08/14)