構成数 : 1
出かけたくなる靴とカバン
いつかのために。今すぐお洒落を楽しむために。
2020年、世界中でライフスタイルが大きく変わった。家で過ごす時間が増え、家で着る服のラインナップが増え、家の自室とオフィスのデスクの境目がだんだん曖昧になり、休日に出かけよう、時には旅に出ようという機会が減った。
しかしいろいろなことを抑制してきた気持ちの奥には、行ってみたい場所がある。会いに行きたい人がいる。食べに行きたいご馳走もある。着ていきたい、服もある。
そして、それらの場所に出かけるとき、ワクワクをかきたててくれる「靴とカバン」は必ずある。
あの靴、あのカバンで出かけよう
あなたが今、行きたい場所を想像してみてほしい。そこでの貴重なひとときを、思い切り楽しむための舞台装置が靴とカバンだ。自由に出かけられることのありがたさが身にしみる今だからこそ、いつもよりちょっとロマンチックに、手元足元の相棒を考えてみよう。
再訪したい旅
あの"ワクワク"が恋しい! 洒落者たちの楽園とは?
いつか行ってみたかった、日本のあの地方。今年行くはずだった、海外のあの国々。そこに待っているはずだった人々との出会い。見るはずだった美しい朝焼けや夕暮れ。感じ取るはずだった土地の食や文化。そこでしか味わえなかった空気や色彩。
2020年、「旅」することがこんなにも難しく、遠くなったことは、本当にもどかしい。けれどその旅は、なくなったわけではないから。「いつか」のために、想像しよう。「また行ける、また会える」その日のために。
貴方の「再訪したい旅」は、どこですか――?
雨の日の装いトラブルシューティング
身なり整う、心が晴れる
雨の日の通勤や外出の着こなしも、装う愉しみがないかといえば、そうではない。それぞれに見栄えと雨対策の機能が融合した逸品を選べば、雨の日がむしろ待ち遠しく思えるようになる。
衣服が濡れてテンションが急降下……、なんてことにならぬように事前準備を。いかにも雨の日用の装いとは一線を画す、現代の紳士に向けた雨のアイテムを紹介。
大人のTシャツ考
"サイズ感"や"色柄"を見極め、ジャケットにも合わせやす
ビジカジの装いがますます市民権を得た昨今、軽快さを感じさせるTシャツの着こなしはオンオフともに活躍が期待できる。とはいえ、歳相応の装いの品格は損なうわけにはいかない。TシャツにはTシャツの、大人の流儀がある。シンプルゆえに奥深い、その着方を知ってほしい。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2020年08月06日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 世界文化社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910186770900 |

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
