オンラインキャンペーン価格クラシック スペシャルプライス15%オフ
クラシック
CDアルバム

20世紀のポーランド室内楽曲集

0.0

販売価格

¥
2,690
税込

¥ 404 (15%)オフ

¥
2,286
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット CDアルバム
発売日 2020年10月08日
国内/輸入 輸入
レーベルDivine Art
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 DDA25206
SKU 4589538759964

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:55:02

【曲目】
20世紀のポーランド室内楽曲集

1-3.シマノフスキ(1882-1937):ヴァイオリン・ソナタ ニ短調Op.9
4-6.パヌフニク(1914-1991):ピアノ三重奏曲 Op.1
7-10.バツェヴィチ(1909-1969):ヴァイオリン・ソナタ 第4番

【演奏】
フーベルマン・ピアノ三重奏団…4-6
フーベルマン・デュオ…1-3,7-10

【メンバー】
マガダレーナ・ジャルコフスカ=コワツカ(ヴァイオリン)…1-10
セルゲイ・リサノフ(チェロ)…4-6
バルバラ・カラスキエヴィチ(ピアノ)…1-10

【録音】
2020年1月
in the concert hall of the Bronislaw Huberman State Philharmonic of Czestochowa, Poland

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Sonata in D minor for violin and piano, Op. 9~I. Allegro moderato
    2. 2.
      Sonata in D minor for violin and piano, Op. 9~II. Andantino tranquillo e dolce - Scherzando (piu moto) - Tempo I
    3. 3.
      Sonata in D minor for violin and piano, Op. 9~III. Finale: Allegro molto, quasi presto
    4. 4.
      Piano Trio, Op. 1~I. Poco adagio - Allegro - Poco adagio
    5. 5.
      Piano Trio, Op. 1~II. Largo
    6. 6.
      Piano Trio, Op. 1~III. Presto
    7. 7.
      Sonata No. 4 for violin and piano~I. Moderato
    8. 8.
      Sonata No. 4 for violin and piano~II. Andante ma non troppo
    9. 9.
      Sonata No. 4 for violin and piano~III. Scherzo: Molto vivo
    10. 10.
      Sonata No. 4 for violin and piano~IV. Finale: Con passione

作品の情報

商品の紹介

ポーランドの室内楽作品集。19世紀から20世紀にかけてポーランドの音楽を開花させた功労者であるシマノフスキ、彼のヴァイオリン・ソナタOp.9は活動の初期である22歳頃に書かれ、批評家をはじめ、聴衆にもすぐに受け入れられました。パヌフニクはパリやウィーンの音楽院で学び、1957年から59年にバーミンガム市交響楽団の音楽監督を務めイギリスで市民権を取得。Op.1は初期の作品で、彼の全作品中、唯一のOp番号がついたもので、ここには1977年の作曲家自身による改訂版を収録。モダニズム、ロマンチシズムだけではなくジャズの要素も感じられます。バツェヴィチは、ヴァイオリニスト、ピアニストとして活躍し、ポーランドの女性作曲家として最初に名を成した人物。ヴァイオリン・ソナタ第4番は「現代のブラームス」と評される彼女の代表作です。ポーランドのチェンストホーヴァを本拠地として活動するフーベルマン・トリオとそのメンバーによるデュオの演奏です。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2020/09/08)

ポーランドの室内楽作品集。19世紀から20世紀にかけてポーランドの音楽を開花させた功労者であるシマノフスキ、彼のヴァイオリン・ソナタOp.9は活動の初期である22歳頃に書かれ、批評家をはじめ、聴衆にもすぐに受け入れられました。パヌフニクはパリやウィーンの音楽院で学び、1957年から59年にバーミンガム市交響楽団の音楽監督を務めイギリスで市民権を取得。Op.1は初期の作品で、彼の全作品中、唯一のOp番号がついたもので、ここには1977年の作曲家自身による改訂版を収録。モダニズム、ロマンチシズムだけではなくジャズの要素も感じられます。バツェヴィチは、ヴァイオリニスト、ピアニストとして活躍し、ポーランドの女性作曲家として最初に名を成した人物。ヴァイオリン・ソナタ第4番は「現代のブラームス」と評される彼女の代表作です。ポーランドのチェンストホーヴァを本拠地として活動するフーベルマン・トリオとそのメンバーによるデュオの演奏です。 (C)RS
JMD(2020/09/02)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。