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ひらめきとアイデアがあふれ出す ビジネスフレームワーク実践ブック

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構成数 : 1

■Chapter 1 知る─フレームワークは思考の「型」
フレームワークは「使う」のがゴールではない
「問い」と「対話」が思考を広げる
思考や対話を加速させるフレームワーク
問題解決は「課題」を正しく見つけることから
プロセスを「見える化」するフレームワーク
フレームワークを利用するシーン

■Chapter 2 守る─「型」通りに考えてみる
「型通り」の実践が近道になる
情報整理:ロジックツリー
情報整理:MECE
情報整理:As is/To be
情報整理:ステークホルダーマップ
情報整理:ペイオフマトリクス
事業分析:3C/4C
事業分析:SWOT分析
事業分析:PEST分析
事業分析:VRIO分析
顧客理解:ペルソナ
顧客理解:共感マップ
顧客理解:カスタマージャーニーマップ
発想法:HMW
発想法:ブレインライティング
発想法:Yes, And
発想法:マンダラート
発想法:レゴ(R)シリアスプレイ(R)
体験設計:AIDMA
体験設計:AISAS
体験設計:AARRR
体験設計:PASONAの法則
体験設計:ストーリーボード
体験設計:シナリオ・プランニング
戦略設計:バリュープロポジションキャンバス
戦略設計:ポジショニングマップ
戦略設計:ビジネスモデルキャンバス
戦略設計:リーンキャンバス
戦略設計:クロスSWOT
自己理解:Will Can Must
自己理解:ジョハリの窓
自己理解:Being Doing Having
自己理解:Need/Wantマトリクス
目標設定:ミッション・ビジョン・バリュー
目標設定:OKR
目標設定:未来思考
ふりかえり:KPT
ふりかえり:YWT
ふりかえり:Fun Done Learn
サイクル:PDCAサイクル
サイクル:OODA Loop
サイクル:コルブの経験学習サイクル
思考法:ロジカル思考
思考法:デザイン思考
思考法:クリティカル思考
思考法:アナロジー思考
思考法:ゴールデンサークル

■Chapter 3 破る─「型」をカスタマイズする
フレームワークをカスタマイズしてみよう
共感マップをカスタマイズする
AARRRをカスタマイズする
ビジネスモデルキャンバスをカスタマイズする
Will Can Mustをカスタマイズする
KPTをカスタマイズする

■Chapter 4 離れる─新しい「型」を編み出す
フレームワークをプロジェクトやチームで使う
アイデア創出のワークショップ
人材育成のためのワークショップ
新規事業のコンセプトを考えるワークショップ
部門ごとの戦略立案のための統合フレームワーク
イノベーションのプロセスを可視化してみる
リフレクション・エクササイズ

参考文献

  1. 1.[書籍]

ビジネスフレームワークをワークショップ感覚で楽しく学べる本。
既存の型を埋めてみる段階は、フレームワークの初歩に過ぎません。本来の楽しみは、型を自己流にアレンジしたり、新しい型を生み出すことにあります。フレームワークは使い方次第で"魔法の杖"になる道具ですが、一方で、取り扱いを間違えると、せっかくのアイデアや思考の広がりを阻害してしまうことにもなりかねません。本書は「知る→守る→破る→離れる」の流れで構成されています。フレームワークの基本形にとどまらず、型をカスタマイズする、複数のフレームワークを組み合わせて活用する、新しい型を生み出す、といった実践的な使い方にも踏み込んで解説しました。
フレームワークの"本当の使い方"をマスターすれば、企画立案や問題解決、業務改善など、あなたの明日の仕事にも活かせるはずです!

作品の情報

メイン

フォーマット 書籍
発売日 2020年07月28日
国内/輸入 国内
出版社エムディエヌコーポレーション
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784295200093
ページ数 192
判型 B5

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