Soul/Club/Rap
LPレコード

Bigger Love<完全生産限定盤>

3.0

販売価格

¥
3,890
税込
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フォーマット LPレコード
発売日 2020年10月30日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルColumbia
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 19439782601
SKU 194397826012

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 00:24:33

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Ooh Laa

      アーティスト: John Legend

    2. 2.
      Actions

      アーティスト: John Legend

    3. 3.
      I Do

      アーティスト: John Legend

    4. 4.
      One Life

      アーティスト: John Legend

  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Wild / John Legend & Gary Clark Jr

      アーティスト: John Legend

    2. 2.
      Bigger Love

      アーティスト: John Legend

    3. 3.
      U Move, I Move / John Legend feat. Jhene Aiko

      アーティスト: John Legend

    4. 4.
      Favorite Place

      アーティスト: John Legend

  3. 2.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Slow Cooker

      アーティスト: John Legend

    2. 2.
      Focused

      アーティスト: John Legend

    3. 3.
      Conversations in the Dark

      アーティスト: John Legend

    4. 4.
      Don't Walk Away / John Legend feat. Koffee

      アーティスト: John Legend

  4. 2.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Remember Us / John Legend & Rapsody

      アーティスト: John Legend

    2. 2.
      I'm Ready / John Legend feat. Camper

      アーティスト: John Legend

    3. 3.
      Always

      アーティスト: John Legend

    4. 4.
      Never Break

      アーティスト: John Legend

作品の情報

メイン
アーティスト: John Legend

商品の紹介

ジョン・レジェンド、混沌とした時代に愛に満ちたメッセ―ジを詰め込んだ2年ぶり通算7作目となる最新アルバム『ビガー・ラブ』のアナログ盤

グラミー11冠、ノミネート総数31を誇り、米エンタメ界最高の名誉でエミー賞、グラミー賞、アカデミー賞、トニー賞を全て獲得した者だけに贈られる称号<EGOT>を史上最年少、黒人男性として初めて獲得したシンガー・ソングライター/ピアニスト、ジョン・レジェンド。近年では映画『ラ・ラ・ランド』 『美女と野獣』 『グローリー/明日への行進』等の数々の話題作にも楽曲提供をするなど、多岐に渡る活躍で注目を集めている。

前作から約2年ぶり、通算7作目となる今作『ビガー・ラブ』は、伝説のR&Bトリオ、トニー・トニー・トニーのフロントマンとして知られ、ディアンジェロ、アリシア・キーズ、ソランジュ等への楽曲提供でも高い評価を集めるシンガー・ソングライター/プロデューサー、ラファエル・サディークをエグゼクティブ・プロデューサーに迎え、客演陣にジェネイ・アイコ、ラプソディ、コフィー、ゲイリー・クラーク・ジュニア、制作陣にチャーリー・プース、アンダーソン・パークなど、ジョン・レジェンドが信頼を置く様々な世代のアーティストを集めた作品だ。先行シングルで、世界中のファンから集めた動画で制作されたミュージック・ビデオも話題となったアルバムタイトル曲「ビガー・ラブ」や、Dr.Dreが2000年にリリースした大ヒット曲「ザ・ネクスト・エピソード」をサンプリングした「アクションズ」、"ローリング・ストーンが選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト"にも選出された、伝説のソウル・シンガー=アル・グリーンへのオマージュで、コービー・ブライアント、ニプシー・ハッスル、ノトーリアス・B.I.G.等への愛情や失った悲しさを歌った「リメンバー・アス」、混沌とした世界の状況下に対し、痛みではなく、共存への連帯を強く祈る、叙事詩的ピアノ・バラード「ネバー・ブレイク」など全16曲を収録している。ジョン・レジェンドは今回のアルバムについて、「このプロジェクトは、私の人生の愛、妻や家族、そして私をアーティストにしてくれたブラックミュージックの豊かな伝統からインスピレーションを受けています。私は2004年に『ゲット・リフテッド』というアルバムでデビューしました。そして2020年の夏を迎える今、この新しい作品があなたを再び、リフトアップさせ愛とインスピレーションで心を満たし、踊るため、手を繋ぐため、愛し合うための何かを与えることが出来ることを願っています。"より大きな愛"を是非体感してください。」と語っている。
発売・販売元 提供資料(2020/08/21)

Despite John Legends superabundant evidence of talent and achievements as a singer, songwriter, and pianist, his profile seemed like that of a celebrity peddling music on the side by the time he issued his first album of the 2020s. Relating to that notion, Bigger Love sounds cobbled together compared to Love in the Future and Darkness and Light, two of his previous and inspired albums. No two tracks share the same production credits, but Legend at least keeps it loosely tied together with nonstop positive and emphatic lovey-dovey/libidinal energy, and is no doubt helped by input from executive producer and labelmate Raphael Saadiq, who contributed to Once Again and produced A Legendary Christmas. Saadiq also co-pilots with Charlie Puth on the smooth disco proposition I Do, the ideal set-up for One Life, a brawnier 70s dancefloor trip guided by Anderson .Paak and Jeff Gitelman. Conversations in the Dark is one of Legends best ballads, atmospheric and devotional with just enough power and specificity in the words to weaken cynical romantics. Among the guests, Gary Clark, Jr. distinguishes the ballad Wild with a solo that sounds like it had to come out of him, and Rapsody slides into position on the Al Green throwback Remember Us with some of her grade-A narrative wordplay. For Legend fans who value the sound of the mans exceptional-as-ever voice, Bigger Love will hold them over until the next release, without question. ~ Andy Kellman
Rovi

ジョン・スティーヴンス名義でのデビューから20年。2018年のクリスマス盤に貢献したラファエル・サディークもふたたび関与した新作は、EGOT制覇の伝説男らしい豪華ゲストと鉄壁のプロダクションに撃ち抜かれる。ドクター・ドレー曲を使ったオーク制作の"Actions"をはじめ、チャーリー・プースやアンダーソン・パークが手掛けたブギー、ゲイリー・クラークJrを迎えた重厚なスロウ、ジェネイ・アイコとの親密な共演、さらにはトロピカル・ハウスまで、ジャケ画の通り色彩豊かな内容はジョンの全方位性を総括したかのよう。DJキャンパーが制作/客演した"I'm Ready"でのマーヴィン・ゲイ作法の歌唱も上々。故コービー・ブライアントらに捧げたラプソディとの美麗な哀歌を含め、BLM的にも響く愛に満ちた快作だ。
bounce (C)林剛
タワーレコード(vol.441(2020年8月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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R&B氷河期で、アンソニーハミルトンと、張り合える現代最強の渋声シンガーが映えるのは、やはりミディアム、スローテンポで、歌い上げ系60〜70'sトラックだと個人的に実感、確信を得るとともに、蟹江周辺からでてきて、ザルーツ、コモンらシカゴ勢と絡んでるのが1番鼓膜に心地よかった、のは私だけでしょうか。ジョン伝説はまだまだ続くと思いますが、もっと振り切って欲しい!次作は買わないかもしれない。
2020/08/22 yuuponさん
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