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命が消えたらどこへゆくのか

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構成数 : 1

日本古来よりの死生観を伝える
第1章 「みたま」は救いを求めている
第2章 人は死んだらどうなるのか?
第3章 みたまの故郷、霊界を知る
第4章 あの世とこの世のことわり
第5章 楽しく面白く生きるのが神道の教え

  1. 1.[書籍]

死は終わりではない
「命」と向き合う神職と救急救命士だからわかるあの世とこの世のことわり
日本人は死をどのように考えてきたか?神道が教える死の世界とは――

神職と救急救命士は、まったく異質な仕事のように見えますが、「命と向き合う」という意味において、実は密接に絡み合っているのです。
神道において「顕」(けん)とは、目に見える世界。「幽」(ゆう)とは、目に見えない世界をいいます。わたしにとって救急救命士は「顕」における仕事であり、神職は「幽」における仕事です。この二つの職には、「救い」という共通点があります。
(「はじめに」より)

作品の情報

メイン
著者: 鈴木哲司

フォーマット 書籍
発売日 2020年08月27日
国内/輸入 国内
出版社二見書房
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784576201344
判型 四六

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