Rock/Pop
CDアルバム

Album No. 8 [Deluxe CD]

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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年10月30日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルBMG/ADA
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 5053862928
SKU 4050538629286

構成数 : 1枚
エディション : Deluxe Edition

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      A Love Like That

      アーティスト: Katie Melua

    2. 2.
      English Manner

      アーティスト: Katie Melua

    3. 3.
      Leaving the Mountain

      アーティスト: Katie Melua

    4. 4.
      Joy

      アーティスト: Katie Melua

    5. 5.
      Voices in the Night

      アーティスト: Katie Melua

    6. 6.
      Maybe I Dreamt It

      アーティスト: Katie Melua

    7. 7.
      Heading Home

      アーティスト: Katie Melua

    8. 8.
      Your Longing Is Gone

      アーティスト: Katie Melua

    9. 9.
      Airtime

      アーティスト: Katie Melua

    10. 10.
      Remind Me to Forget

      アーティスト: Katie Melua

    11. 11.
      A Love Like That (Edit)

      アーティスト: Katie Melua

    12. 12.
      Maybe I Dreamt It (Acoustic Version)

      アーティスト: Katie Melua

    13. 13.
      A Love Like That (Acoustic Version)

      アーティスト: Katie Melua

    14. 14.
      Your Longing Is Gone (Acoustic Version)

      アーティスト: Katie Melua

    15. 15.
      Forever

      アーティスト: Katie Melua

作品の情報

メイン
アーティスト: Katie Melua

オリジナル発売日:2020年

商品の紹介

ジョージア(旧グルジア)で生まれ、イギリスを拠点に活動するシンガー・ソングライター、ケイティ・メルアが完成させた美しい映画のようなアルバム。一人の女性として、そしてアーティストとしての成熟を感じさせる通算8作目のスタジオ・アルバム、完成。デラックス・ヴァージョンには、アコースティック・ヴァージョンなど5曲のボーナス・トラックを収録!!

ジョージア(旧グルジア)で生まれ、イギリスを拠点に活動するシンガー・ソングライター、ケイティ・メルア。ここ日本でも、その透明感溢れる癒しのヴォーカルでファンの心を惹きつけてきた彼女が再び美しい映画のようなアルバムを完成させた。スタジオ・アルバムとしては、2016年のウィンター・アルバム『IN WINTER』以来約4年ぶりとなる本作のタイトルは『NO.8』。彼女にとって通算8作目となるスタジオ・アルバムだ。

本作でケイティが描くのは、30代なかばにさしかかった彼女ならではの、一人の女性として、またアーティストとして成熟した大人の視点からのラヴ・ソング。しかしその多くは愛の痛みを歌ったものだという。例えば、「Remind Me To Forget」では自然の豊かさの中に心の痛みを忘れられればいいのにと思い、「Your Longing Is Gone」では消えゆくロマンスへのレクイエムをつづっている。アルバムのソングライティングには、彼女自身がスーパー・バイク・レーサーであるJames Toselandとの結婚生活にピリオドを打ったことも影響を与えているそうで、実際彼女も"スタジオを告白する場所"に使ったとも語っている。また今作で彼女が新たにインスピレーションを受けたのは、エリス・レジーナとアントニオ・カルロス・ジョビンによるコラボレーション作「Elis&Tom」やブラッド・メルドーの「Highway Rider」、そしてボブ・ディランの本「Chronicles, Volume One」だったという。前作をリリースした後、次のアルバムでは歌詞のすべてを自分で手掛けようと決めたケイティは、ロンドンのFaber Academyへ通い、短編小説のコースで学び、ソングライティングに磨きを掛けていった。

ケイティと共に本作のプロデュースとアレンジを手掛けるのは、Leo Abrahams。また共作者としてSam Dixon、そしてミックス・エンジニアにCameron CraigとLuke Potashnickを迎えている。さらにアルバムには、彼女が2019年にリリースしたベスト・アルバム『ULTIMATE COLLECTION』に収録されている「Bridge Over Troubled Water」で共演したジョージアのジョージア・フィルハーモニック・オーケストラも参加している。

デラックス・エディションには、ボーナス・トラックとしてアルバム収録曲のアコースティック・ヴァージョンを4曲とアルバム未収録楽曲「Forever」の5曲が追加収録されている。
発売・販売元 提供資料(2020/09/11)

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