三部作の記念すべき第一章となるミニアルバム。
The Songbardsは兵庫県神戸市出身の4人組のロックバンド。三部作の第一章がこのミニアルバム「SOLITUDE」。 今作もバンドの核ともなるUKロックサウンドは健在。1曲目の「孤独と海」のイントロはレディヘッドの「Planet Telex」を彷彿とさせるギターサウンドの絡み合いが美しい!そのサウンドに彼らの真骨頂とも言うべきコーラスワークも加わり、聴いているうちにフワフワと心地よく身体が浄化され気づいたら整ってしまう傑作盤!!
(C)神戸店:小室 雅哉
タワーレコード(2020/10/02)
メジャーデビューアルバムから10ヶ月、The Songbardsの次なる作品は、各作品が連動していく三部作。その第一章を飾る今作のタイトルは"孤独"を意味する"SOLITUDE"。誰しもが経験のある、他人と自分を比べた瞬間に訪れる"孤独"にぶつかった時、"今のままで大丈夫"と優しく背中を押してくれる内容となっている。リスナーと作るリリックビデオを公開し話題になった「窓に射す光のように」を始め、聴いたら思わず走り出したくなるような「夏の重力」、エフェクティブなギターと美メロが耳に残る「孤独と海」、ライブで盛り上がる事必至な「リトル・ヴァンパイア」、どこか昭和歌謡を彷彿とさせる「Dream Seller」など、多種多様な全5曲を収録。さらに、5曲全体が"1曲"とも捉えられるような仕掛けを施し、"SOLITUDE"のコンセプトを体現している。 (C)RS
JMD(2020/09/09)
神戸発4人組バンドThe Songbardsが三部作第一章となるサードミニアルバム『SOLITUDE』をリリース!
誰しもが経験のある、他人と自分を比べた瞬間に訪れる「孤独」に対し、「今のままで大丈夫」と優しく背中を押してくれる内容となっている。
リスナーと作るリリックビデオを公開し話題になった"窓に射す光のように"を始め、聴いたら思わず走り出したくなるような"夏の重力"、エフェクティブなギターと美メロが耳に残る"孤独と海"、ライブで盛り上がる事必至な"リトル・ヴァンパイア"、どこか昭和歌謡を彷彿とさせる"Dream Seller"など、多種多様な全5曲を収録。
完全限定生産盤には全36ページの書籍<マテリアルブック 「LATITUDE」>が付属。
Vo./Gt. 上野皓平による収録曲と呼応する書き下ろしの短編詩を五編収録、その短編詩をライブペインティングパフォーマー近藤康平氏のイラストが彩り、さらにバンドヒストリーを堪能できるメンバー監修のコンセプトフォトを収録。
発売・販売元 提供資料(2020/08/25)