Rock/Pop
CDアルバム
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エンパイア・オブ・ザ・ブラインド

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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年09月18日
国内/輸入 国内
レーベルワードレコーズ
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 GQCS-90875
SKU 4582546591441

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:47:21

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ディス・ロッティング・スフィア
      00:01:44

      録音:Studio

      演奏者: Heathen
      作曲: Kragen Lum

    2. 2.
      ザ・ブライト
      00:04:38

      録音:Studio

      その他: Heathen
      作詞: Kragen Lum
      作曲: Kragen Lum

    3. 3.
      エンパイア・オブ・ザ・ブラインド
      00:05:51

      録音:Studio

      その他: Heathen
      作詞: Kragen Lum
      作曲: Kragen Lum

    4. 4.
      デッド・アンド・ゴーン
      00:03:56

      録音:Studio

      その他: Heathen
      作詞: Kragen Lum
      作曲: Kragen Lum

    5. 5.
      サン・イン・マイ・ハンド
      00:04:54

      録音:Studio

      その他: Heathen
      作詞: Kragen Lum
      作曲: Kragen Lum

    6. 6.
      ブラッド・トゥ・ビー・レット
      00:03:36

      録音:Studio

      その他: Heathen
      作詞: Kragen Lum
      作曲: Kragen Lum

    7. 7.
      イン・ブラック
      00:04:38

      録音:Studio

      その他: Heathen
      作詞: Kragen Lum
      作曲: Kragen Lum

    8. 8.
      シュライン・オブ・アパシー
      00:04:58

      録音:Studio

      その他: Heathen
      作詞: Kragen Lum
      作曲: Kragen Lum

    9. 9.
      ディヴァー
      00:03:34

      録音:Studio

      その他: Heathen
      作詞: Kragen Lum
      作曲: Kragen Lum

    10. 10.
      ア・ファイン・レッド・ミスト
      00:05:15

      録音:Studio

      演奏者: Heathen
      作曲: Kragen Lum

    11. 11.
      ザ・ゴッズ・ディヴァイド
      00:03:35

      録音:Studio

      その他: Heathen
      作詞: Kragen Lum
      作曲: Kragen Lum

    12. 12.
      モニュメント・トゥ・ルーイン
      00:00:37

      録音:Studio

      演奏者: Heathen
      作曲: Kragen Lum

作品の情報

メイン
アーティスト: Heathen

商品の紹介

ベイエリア・スラッシュ・シーンを代表するバンドの1つ、ヒーゼン。その歩みは決して順調なものではなかった。結成は84年。エクソダスやメタリカといったベイエリア第1世代に数年遅れて登場し、87年には『Break the Silence』でアルバム・デビュー。『Master of Puppets』リリースの翌年である87年は、テスタメントやデス・エンジェルもアルバム・デビューを果たした、まさにベイエリア・スラッシュ開花の年。あのロニー・モントローズがプロデュース、スイートのカバー「Set Me Free」をフィーチャーしたヒーゼンのデビュー作も、大きな話題となった。だが、その後テスタメントやデス・エンジェルが立て続けにアルバムをリリースしていく中、ヴォーカル、ベース、ドラムが抜けてしまうというトラブルに見舞われたヒーゼンは、足踏み状態に陥ってしまう。結局ヴォーカリスト、デイヴィッド・ホワイトが出戻りとなり、セカンド・アルバム『Victims of Deception』を発表した時には、アルバム・デビューから4年が経過。その頃にはすでにスラッシュ・メタルは斜陽を迎えていた。さらにセカンド・アルバム・リリース後に加入したベーシスト、ランディ・レアーが交通事故で急死という不運に襲われたバンドは、失意のうちに解散してしまう。

10年近い沈黙を経た01年、チャック・ビリーとチャック・シュルディナーのチャリティ・コンサートをきっかけに、ヒーゼンは再結成。以降、時々ライヴを行うようになる。そして09年、18年ぶりとなるサード・アルバム、『The Evolution of Chaos』をリリースし、往年のファンを喜ばせた。

12年にはニュークリア・ブラスト・レコードとサイン。それ以降、ファンは新作はまだかと首を長くしていたが、何しろリーダーのリー・アルタスはリック・ヒューノルトの後任としてエクソダスにも参加している多忙な身。気づけば時間だけが過ぎていった。だが、この度ついに、そんな彼らによる4枚目となるアルバム、『エンパイア・オブ・ザ・ブラインド』がリリースとなる。「良いワインを作るには時間がかかるだろ。それと同じさ」とリーが言うように、10年という熟成期間を経たこの作品の仕上がりは、実に素晴らしい。デビュー作ではスイート、セカンド・アルバムではレインボーのカバーを披露していたことからもわかる通り、スラッシーな面を持ちながらも、メロディを重視するのが彼らのスタイル。もちろん、それは本作でも変わらない。アルバムの随所に散らばるヒーゼンらしいツインリード、そしてきちんとメロディを歌い上げるデイヴィッド・ホワイトのヴォーカル。ヒーゼン・ファン、ベイエリア・スラッシュ・ファンならば、狂喜乱舞間違いなしだ。オーヴァーキルやクロウバーらの作品を手がけたことで知られるゼウスことクリストファー・ハリスの手にミックス、マスタリングもヒーゼンのサウンドにピッタリ。
エクソダスのゲイリー・ホルト、元エクソダスのリック・ヒューノルト、そして元ヒーゼンのダグ・ピアシーがゲスト参加。
発売・販売元 提供資料(2020/09/03)

【メンバー】
デヴィッド・ホワイト(ヴォーカル)
リー・アルタス(ギター)
クラーゲン・ラム(ギター)
ジェイソン・ミルザ(ベース)
ジム・デマリア(ドラムス)

【ゲスト・ミュージシャン】
ゲイリー・ホルト(ギター) [エクソダス]
リック・ヒューノルト(ギター) [元エクソダス]
ダグ・ピアシー(ギター) [元ヒーゼン]
発売・販売元 提供資料(2020/09/03)

炸裂するツインリード、パワフルに歌い上げるヴォーカル!エクソダスのギタリストでもあるリー・アルタス率いるヒーゼンによる10年ぶり4枚目のアルバムは、ヒーゼン節がますます冴え渡る会心作。ゲイリー・ホルト、リック・ヒューノルトがゲスト参加。 (C)RS
JMD(2020/07/08)

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