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虚妄のIT立国ニッポン コロナ騒動でわかったリモートワークもオンライン授業も第三世界諸国並みの真実

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フォーマット 書籍
発売日 2020年07月08日
国内/輸入 国内
出版社宝島社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784299007537
判型 A5

構成数 : 1枚

「日本、ヤバイ」――デジタル敗戦国に残された「選択肢」

日本の「世界デジタル競争力」ランキング
中・韓・台に抜かれ63ヵ国中23位に!

■ネット申請NGで大混乱! 地獄の給付金現場ルポ
■デジタル化を阻む「ハンコ・紙文化」というバカの壁
■2030年に79万人のIT人材不足となる暗黒のシナリオ
■台湾の天才IT大臣が見た日本の「最大の弱点」

野口悠紀雄
日本が中国のデジタル人民元に屈する日

伊藤博敏
「GAFAの使用人」になった日本の悲劇

河鐘基
世界最先端!
韓国のオンライン授業革命

10万円給付に3ヵ月。
テレワークとはほど遠い官公庁のアナログ文化。
コロナ問題で浮かび上がった日本の「デジタル後進性」を徹底検証する。

巨大IT企業が資本主義を牽引する「データ資本主義」。
世界の最先端から「周回遅れ」の日本はいま、「第2の敗戦」を目の当たりにしようとしている。

  1. 1.[書籍]

後手に回ったコロナ対応とFAXで行われたデータ集計――。コロナ対応で露呈した行政インフラの不備とテレワークの限界。かつて世界をリードした技術大国の日本が、この20年間にIT後進国に転落していたという事実を多角的に検証する。

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