構成数 : 1
Special Feature
ストラディヴァリウスとバッハ
ヴァイオリンのための名作
巻頭言 諸石幸生
巻頭 人間はなぜヴァイオリンの響きに魅せられるのか 西原稔
ストラディヴァリとグァルネリ・デル・ジェズ 中野雄
ヴァイオリンの銘器作りの系譜 渡辺和彦
ヴァイオリンの銘器の今、そしてこれから 渡辺和彦
ヴァイオリンの奏法について 米元響子
ヴァイオリンの弓と弦 寺西肇
バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ 寺西肇
バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番 寺西肇
バッハはなぜ無伴奏作品を書いたのか 許光俊
「無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ」の名盤 寺西基之
バッハの《無伴奏ヴァイオリン》をめぐる謎 渡辺和彦
バッハのヴァイオリン・ソナタ 澤谷夏樹
バッハのヴァイオリン協奏曲 澤谷夏樹
イタリアン・バロックの栄光 鈴木淳史
ヴィヴァルディの「四季」をめぐって 許光俊
モーツァルトが遺したヴァイオリン作品 萩谷由喜子
現代に続くヴィルトゥオーゾの源流パガニーニとその後の系譜 西原稔
イザイと彼の無伴奏ヴァイオリン・ソナタ 米元響子
ウィーンで花開いたヴァイオリン音楽の魅力 小宮正安
クライスラー 高久暁
コルンゴルト:ヴァイオリン協奏曲 片桐卓也
R.シュトラウス:ヴァイオリン・ソナタ 片桐卓也
ヴァイリン協奏曲の立役者─作曲家を支えたヴァイオリニスト 江藤光紀
耳と心に優しい弦楽合奏曲の数々 鈴木淳史
ウィーン・フィルで味わうヴァイオリンの響き 岡本稔
大戦間に来日した名ヴァイオリニストたち 萩谷由喜子
いま注目のヴァイオリニスト オヤマダアツシ
イザベル・ファウスト 中村真人
ヴァイオリン作品コンサート・ガイド 飯田有抄
連載 小山実稚恵のピアノと私 生演奏の感動
連載 押しはしないが押されてばかり 「隠されてしまった師」 青島広志
新連載 ピアニストから見たベートーヴェン ベートーヴェンとピアノ 久元祐子
BIGが語る 天満敦子 ヴァイオリン
ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り
宮本文昭の気軽に話そう 今月のお客様 山口尚人、ビルマン聡平 新日本フィル楽団員
World Music Scene 海外音楽情報
ベルリン
ラヴェンナ
ロンドン
パリ
フィラデルフィア&ニューヨーク
許光俊の「名曲のツボ」 ジョン・アダムス:「ハルモニーレーレ」
マンスリー・ベルリン・フィル 2020/21シーズン
STAGE 舘野泉 ピアノ
音楽プロデューサー 中野雄の音楽人間模様
連載 音楽から見たロシア ピアノ組曲「四季」とスラヴ行進曲 マリーナ・チュェワ
連載 鍵盤の血脈 井口基成 「50歳からの波乱」 中丸美繪
外山雄三の「オーケストラと暮らして60年」
諸石幸生の「歴史的名盤とオーディオ」
音楽に抱かれる悦び 和田博巳
巨匠「名盤」列伝 カール・エルメンドルフ 山崎浩太郎
東条碩夫の「音楽巡礼記」 60年前にタイムスリップ 1960年
特別企画 私の夢のコンサート 堀内修、樋口隆一、伊熊よし子、山崎浩太郎、守花
私のお薦めコンサート 長井進之介/奥田佳道
ほか
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2020年06月19日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日本工業新聞社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910187050803 |

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
