J-Pop
CDアルバム
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NEVER END ROLL

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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年06月24日
国内/輸入 国内
レーベル十三月
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 JSGM-18R
SKU 4526180530442

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:00:05

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ~after the end of the world~
      00:00:54

      録音:Studio

      演奏者: GEZAN
      編曲: GEZAN

    2. 2.
      blue hour
      00:06:05

      録音:Studio

      その他: GEZAN
      編曲: GEZAN

    3. 3.
      spoon
      00:05:17

      録音:Studio

      その他: GEZAN
      編曲: GEZAN

    4. 4.
      言いたいだけのVOID
      00:04:02

      録音:Studio

      その他: GEZAN
      編曲: GEZAN

    5. 5.
      wasted youth
      00:05:18

      録音:Studio

      その他: GEZAN
      編曲: GEZAN

    6. 6.
      light cruzing
      00:06:12

      録音:Studio

      その他: GEZAN
      編曲: GEZAN

    7. 7.
      MU-MIN
      00:06:32

      録音:Studio

      その他: GEZAN
      編曲: GEZAN

    8. 8.
      feel
      00:04:50

      録音:Studio

      その他: GEZAN
      編曲: GEZAN

    9. 9.
      OOO
      00:03:04

      録音:Studio

      その他: GEZAN
      編曲: GEZAN

    10. 10.
      ghost ship in a Scilence (Do you hear that?)
      00:01:04

      録音:Studio

      演奏者: GEZAN
      編曲: GEZAN

    11. 11.
      GOLDEN TIME IS YOURS
      00:04:25

      録音:Studio

      その他: GEZAN
      編曲: GEZAN

    12. 12.
      待夢
      00:05:19

      録音:Studio

      その他: GEZAN
      編曲: GEZAN

    13. 13.
      END ROLL
      00:06:57

      録音:Studio

      その他: GEZAN
      編曲: GEZAN

作品の情報

メイン
アーティスト: GEZAN

オリジナル発売日:2016年09月22日

商品の紹介

2020年を象徴するような傑作『狂』をリリースしたGEZAN関連の作品が待望の再リリース!本作は、サード・フル・アルバム!前作より3年弱の時を経た本作は"天国で活動してるパンクバンドのGIGをラジオの電波が拾ってしまった"をコンセプトに録音されたYOUTH感溢れる楽曲を収録。よりメロディアスに進化したサウンドと、夏の叙情詩とも呼べるような繊細でストレートな日本語詞で、今までのバンドイメージをも覆す清涼感のつまった新機軸フルアルバム! (C)RS
JMD(2020/06/27)

ドラマーであるシャーク・安江の脱退に伴って活動を休止したGEZANからの、置き土産的な3作目。〈天国で活動してるパンクバンドのGIGをラジオの電波が拾ってしまった〉というコンセプトで制作された本作は、ユースフルでロマンティックな、ここに来て従来のイメージを塗り替える作品となった。サイケな音像や長めの曲尺はそのままながら、メロディーはポップで瑞々しく、チャイルディッシュなマヒトゥ・ザ・ピーポーの歌声との相性は良い。また、"light cruzing"をはじめ、フィッシュマンズのような浮遊感のある曲が〈終わらない夏休み〉を連想させたりもする。かつては衝動に任せて混沌を撒き散らしていたバンドがこんな〈END ROLL〉を迎えるとは思いもよらなかったが、レーベルやイヴェントを立ち上げて自分たちの遊び場を作り、そこでKiliKiliVilla周辺など新世代のパンクスたちとの交流が生まれたことが、彼らをこの境地へと導いたのだろう。もちろん、彼らの旅は〈NEVER END〉。またいつか会う日まで。
bounce (C)金子厚武
タワーレコード(vol.395(2016年9月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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素晴らしい。GEZANは日本を救います。現在よりポップな曲が多いかと思います。
マヒトは素晴らしいライターであり、メロディーメイカーですね。
2020/04/13 ウブさん
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