Rock/Pop
CDアルバム

Last Call: Live at the Music Box (Live)

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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年05月29日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルADA/Omnivore
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 1665101878
SKU 816651018789

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 01:54:21
録音 : ステレオ (Live)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      A Whiter Shade Of Pale

      アーティスト: The Choir

    2. 2.
      Anyway I Can

      アーティスト: The Choir

    3. 3.
      Love Really Changed Me

      アーティスト: The Choir

    4. 4.
      Ladybug

      アーティスト: The Choir

    5. 5.
      Shine On Brightly

      アーティスト: The Choir

    6. 6.
      I Can't Stay In Your Life

      アーティスト: The Choir

    7. 7.
      That's The Way God Panned It

      アーティスト: The Choir

    8. 8.
      Boris' Lament

      アーティスト: The Choir

    9. 9.
      What About You

      アーティスト: The Choir

    10. 10.
      Have I No Love To Offer

      アーティスト: The Choir

    11. 11.
      America

      アーティスト: The Choir

  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      Kaleidoscope

      アーティスト: The Choir

    2. 2.
      If These Are Men

      アーティスト: The Choir

    3. 3.
      David Watts

      アーティスト: The Choir

    4. 4.
      It's All Over

      アーティスト: The Choir

    5. 5.
      Mummer Band

      アーティスト: The Choir

    6. 6.
      For Eric

      アーティスト: The Choir

    7. 7.
      A Salty Dog

      アーティスト: The Choir

    8. 8.
      Good Times

      アーティスト: The Choir

    9. 9.
      MacArthur Park

      アーティスト: The Choir

    10. 10.
      It's Cold Outside

      アーティスト: The Choir

    11. 11.
      Conquistador

      アーティスト: The Choir

    12. 12.
      Ramblin' Gambiln' Man

      アーティスト: The Choir

作品の情報

メイン
アーティスト: The Choir

オリジナル発売日:2020年

商品の紹介

ポップなメロディ・ラインと力強いギター・サウンドが特徴的なパワー・ポップ…、その代表的バンドでもあるラズベリーズのメンバーを輩出したことでも知られる、60年代の伝説的パワー・ポップ/ガレージ・ロック・バンド、ザ・クワイアー! 活動期はシングルのみのリリースだったにも関わらず圧倒的な支持を得る彼らが、2019年に50周年を記念して開催、その興奮の再結成ライヴの模様をたっぷり2枚のCDに詰め込んだ、まさかの最新ライヴ・アルバムがここに登場!

「私たちがティーンエイジャーだった頃に、高い希望と大きな期待を胸にこのバンドを始めたんだ。以降私たちは別々の道を歩み、何年もの間様々な違った経験をそれぞれしてきたんだけど、一つだけ変わらないものがあった。それは、友情っていうものさ。この友情は、半世紀以上も変わらず続いたのさ!」 ─ ジム・ボンファンティ

1960年代半ばのクリーヴランド。当時アメリカ中を席巻していたブリティッシュ・インヴェイジョンに影響を受けた10代の若者達による一つのバンドが誕生した。結成当初はザ・モッズと名乗り、敬愛するビートルズやザ・フー、ストーンズやゾンビーズなどのカヴァーからスタート、その後オリジナル楽曲を発表していき、今もなお鮮烈な輝きを放つパワー・ポップ伝説の名曲「It's Cold Outside」がスマッシュ・ヒットを記録、その後ヒット・シングルを発表しながらも、アルバムを発表することなく70年に解散した伝説的パワー・ポップ/ガレージ・ロック・バンド、それがこのザ・クワイアーだ。

バンド解散後、在籍メンバーの3人はエリック・カルメンと共に元祖パワー・ポップ・バンド、ラズベリーズを結成したり、ジェームズ・ギャングの一員となったりと、その後のアメリカン・ミュージック・シーンにその遺伝子を遺し、バンド解散後も様々なコンピレーションに楽曲が収録され、まさに「伝説的」存在となったザ・クワイアーだが、2018年、解散前夜ともいえる1969年に彼らがレコーディングしていた幻のアルバム音源『ARTIFACT: THE UNRELEASED ALBUM』が公式音源として正式にリリースされ、彼らの名が再び全世界のパワー・ポップ・ファンの間で熱く語られるようになっていったのだ。(1/2)
発売・販売元 提供資料(2020/05/01)

50年以上の時を超え、再び注目を集める存在となった彼らは、60年代に抱いていたヴィジョンを現代に復活させるべく、重大な決心をする。それは、ロックンロールの聖地であり彼らを生んだ町、クリーヴランドで再結成ライヴを行う、ということだった!

そしてここに、2019年9月20日にクリーヴランドにあるMusic Boxという会場で開催された50周年記念パフォーマンスの模様を収録したライヴ・アルバム『LAST CALL: LIVE AT THE MUSIC BOX』がリリースされることになった。この夜、彼らはパワー・ポップも代名詞ともいえる「It's Cold Outside」はもちろんのこと、60年代の彼らの楽曲を見事に現代に蘇らせただけではなく、彼らに大きな影響を与えた楽曲の数々も披露している。プロコル・ハルムやビリー・プレストン、スプーキー・トゥースやザ・キンクス、ボブ・シーガーといったアーティスト達の楽曲が、ダイナミックなヴァージョンとなって演奏されているのだ。ジミー・ウェブの堂々たるエピック曲「MacArthur Park」などは鳥肌モノの演奏だ。

創立メンバーでありその後ラズベリーズでも活躍するジム・ボンファンティ(dr)を中心に、ケン・マーゴリス(key)、フィル・ジャロンバルド(organ)、ランディ・クロウン(g)そしてデニー・カールトン(b)というラインナップで現代のステージにたったザ・クワイアー、その奇跡のパフォーマンスの模様をたっぷりCD2枚に収録したこの『LAST CALL: LIVE AT THE MUSIC BOX』にはメンバーの写真や2019年のライヴ写真などをふんだんに掲載したブックレットが封入されている。(2/2)
発売・販売元 提供資料(2020/05/01)

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