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| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2020年05月02日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | せきれい社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910041830602 |
構成数 : 1枚
今号は特別企画、本誌独占インタビューで、2020年10~11月に「最後の来日公演」を行う予定のイツァーク・パールマンの現地取材と紹介です。
彼はイスラエル生まれのポーランド系ユダヤ人。4歳の時に小児麻痺にかかり、車椅子での不自由な生活を余儀なくされながら、幼くしてヴァイオリンの才能を発揮、アメリカに留学してジュリアード音楽院で学びました。
1964年に当時アメリカを代表するコンクールだったレーヴェントリット国際コンクールで最年少優勝。以降、全米を皮切りに67年からはヨーロッパ主要都市でもデビューを飾り、世界的ヴァイオリニストとして、現代にいたるまで第一線で活躍しています。
98年からは母校ジュリアード音楽院教授として多くの新しい才能を育てているパールマン。あくまで正統派を貫き、万人に愛され続けるイツァーク・パールマンのヴァイオリン人生を振り返ります。
●特集/暗譜のテクニック
暗譜の功罪に始まり、実際に「どう暗譜すればいいのか」を各界の第一線で活躍する演奏家、教師たちに聞きました。
大谷康子(ヴァイオリニスト)、小林沙羅(ソプラノ歌手)、渡辺香津美(ギタリスト)、田崎瑞博(古典四重奏団/チェロ奏者)、長岡聡季(横浜シンフォニエッタ/ヴァイオリン奏者)、沼尻竜典(指揮者)。また弊誌でお馴染みの著者陣、柏木真樹、森元志乃の他、現場で教えたり教室を展開する浦部洋子(コンセルヴァトワール尚美)、星名久夫(アルル音楽教室)など、各人各様の暗譜術をお読みください。
●特別企画/春だから、ヴィオラを弾こう
通常なら何か新しいことを始めたい春。コロナ感染防止のためのすべて自粛、しかし、だからこそ新しい楽器にチャレンジしてみませんか。本誌が提案するヴィオラの楽器とノウハウを掲載の「ステイホーム」企画。
●フレンチ・ボウの名工 第1回は"弓のストラディヴァリウス"=【フランソワ・グザヴィエ・トルテ】を紹介。
●追悼 クシシュトフ・ペンデレツキ/井上道義(指揮者)、諏訪内晶子(ヴァイオリニスト)
●アーティストインタビュー/新倉瞳(チェリスト)、宮本笑里(ヴァイオリニスト)、松波恵子(チェリスト)。そして特別出演のきゅっきゅぽん(漫画家)は作品『Bowing!』についてイラストと共に語ります。
◎以下、記事・情報満載

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