Rock/Pop
LPレコード

Cosmic Thing

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税込
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フォーマット LPレコード
発売日 2020年05月29日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルRhino
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 0349784768
SKU 603497847686

構成数 : 1枚

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Cosmic Thing

      アーティスト: The B-52s

    2. 2.
      Dry County

      アーティスト: The B-52s

    3. 3.
      Deadbeat Club

      アーティスト: The B-52s

    4. 4.
      Love Shack

      アーティスト: The B-52s

    5. 5.
      Junebug

      アーティスト: The B-52s

  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Roam

      アーティスト: The B-52s

    2. 2.
      Bushfire

      アーティスト: The B-52s

    3. 3.
      Channel Z

      アーティスト: The B-52s

    4. 4.
      Topaz

      アーティスト: The B-52s

    5. 5.
      Follow Your Bliss

      アーティスト: The B-52s

作品の情報

メイン
アーティスト: The B-52s

商品の紹介

ニュー・ウェーヴ時代を生き抜き、遂にはポップ・シーンにおける屈指のダンス・ヒット・メーカーとなった、生涯ただ一つのダンサンブル・ロックを貫くために存在するバンド、The B-52's。NYパンク/ニュー・ウェイヴ界伝説の殿堂、CBGB'sの中でも異彩を放つ彼らが"最高のパーティ・バンド"へと上り詰めた最大のヒット・アルバムにして記念碑的作品『COSMIC THING』が、アナログ盤で再登場!

1976年にジョージア州アセンズで結成、NYパンク/ニュー・ウェイヴ界伝説の殿堂、CGBG'sの中でも異彩を放ち、生涯ただ一つのダンサンブル・ロックを貫くために存在するバンド、The B-52's。ブロンディやトーキング・ヘッズらとともに、NYのニュー・ウェイヴ・シーンを牽引してきた彼らが大ブレイクするきっかけとなったのが、1989年にリリースされたリプリーズ・レコード移籍第1弾アルバムのこの『COSMIC THING』だった。

バンド通算5作目のスタジオ・アルバムとなる本作は、米アルバム・チャート最高位3位を獲得しただけでなく、全米だけで400万枚もの売り上げを記録、バンドにとって初の全米TOP10ヒットとなった「Love Shack」や「Roam」などの大ヒット曲を世に送り出した。このアルバムでThe B-52'sは、ポップ・シーンにおける屈指のダンス・ヒット・メーカー、そして最高のパーティ・バンドとして圧倒的な輝きを放つようになったのだ。

2018年にはこのアルバムのレインボウ・カラー・ヴァイナルが発売され、そして2019年、この大ブレイク作『COSMIC THING』の発売30周年を記念して、同作品のエクスパンデッド・エディションをリリースしていたのだが、今回、この名作が通常版アナログとしてリリースされることとなった!

1985年、ギタリストのリッキー・ウィルソンがこの世を去り、すでに完成していたアルバム『BOUNCING OFF THE SATELLITES』を1986年に発表後しばらく活動を休止していたB-52'sだが、メンバーのヒーリング期を経て制作されたのが、この89年の『COSMIC THING』だった。アルバム収録曲の中6曲をナイル・ロジャースが、そして残りの4曲をドン・ウォズがプロデュースしたこの作品は、全米で22週にわたりアルバム・チャートのTop 10にランク・イン、最高位3位を記録し、全米のみで累計400万枚以上のセールスを打ち上げ、イギリスでも全英チャート最高位2位を記録、プラチナム・ディスクを獲得する、バンド最大のヒット作となったアルバムだ。

世界的大ヒットを記録した「Love Shack」や「Roam」、「Deadbeat Club」といった最高のダンサンブル・ロック・チューンが詰め込まれた、至上のパーティ・ミュージックを追求し続ける彼らを知るうえで欠かすことのできない作品なのだ。
発売・販売元 提供資料(2020/04/10)

Many observers were prepared to write off the B-52's after the release of Bouncing Off the Satellites. Granted, the album was completed in the wake of Ricky Wilson's death, but the group appeared bereft of new musical ideas and were sounding rather stale. In other words, the last thing anyone expected was a first-class return to form, which is what they got with Cosmic Thing. Working with producers Don Was and Nile Rodgers, the B-52's updated their sound with shiny new surfaces and deep, funky grooves -- it was the same basic pattern as before, only refurbished and contemporized. Just as importantly, they had their best set of songs since at least Wild Planet, possibly since their debut. "Cosmic Thing" and "Channel Z" were great up-tempo rockers; "Roam" had a groovy beat blessed with a great Cindy Wilson vocal; and "Deadbeat Club" was one of their rare successful reflective numbers. Then there was "Love Shack," an irresistible dance number with delightfully silly lyrics and hooks as big as a whale that unbelievably gave the group a long-awaited Top Ten hit. The thing is, Cosmic Thing would already have been considered a triumphant return without its commercial success. The big sales were just the icing on the cake. ~ Stephen Thomas Erlewine
Rovi

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