全米NO.1フォーク・ロック・シンガー、ジェイソン・イズベルがザ・400・ユニットと共に帰ってきた!
プロデューサーは、グラミー受賞の前作『ナッシュヴィル・サウンド』など、直近の3作品でもタッグを組む盟友、デイヴ・コブ。公私ともにパートナーでもあるザ・ハイウィメンのアマンダ・シャイアズは勿論、CSNのデヴィッド・クロスビー、ザ・ライヴァル・サンズのジェイ・ブキャナンらも参加。男の哀愁を感じさせる心に染み入る楽曲の数々は、まさにMR.アメリカーナ!
ジェイソン・イズベルは、1979年アラバマ州出身。マッスルショールズのデヴィッド・フッド(ベース)の紹介で21歳でフェイムと作家契約を結ぶ。2001年には彼の息子、パターソン・フッドのドライヴ・バイ・トラッカーズに加入。3枚のアルバムに参加し、ギター&ヴォーカルだけでなく多くの楽曲も提供。しかし、2007年に脱退し『Sirens of the Ditch』でソロデビュー。その後、2009年『ジェイソン・イズベル&ザ・400ユニット』、2011年『ヒア・ウィ・レスト』を発表。2013年にはアコースティックな作品『サウスイースタン』を発表。2015年の『サムシング・モア・ザン・フリー』は、ビルボードのロック、フォーク、カントリーで1位を獲得。総合でも6位となり、翌年のグラミー賞で、遂にベスト・アメリカーナ・アルバムなど2冠を獲得。2017年の『ザ・ナッシュヴィル・サウンド』でも再びグラミーを受賞。他にもシェリル・クロウの最新アルバムへのゲスト参加、またレディ・ガガ主演映画『アリー』のブラッドリー・クーパーへの楽曲提供など、今や最高のアメリカーナ・シンガーとして大活躍している。
発売・販売元 提供資料(2022/08/24)
2020年1月に行われた来日ライブの興奮も冷めやらぬ中、全米NO.1フォーク・ロック・シンガー、ジェイソン・イズベルがザ・400・ユニットと共に帰ってきた!プロデューサーは、グラミー受賞の前作『ナッシュヴィル・サウンド』など、直近の3作品でもタッグを組む盟友、デイヴ・コブ。公私ともにパートナーでもあるザ・ハイウィメンのアマンダ・シャイアズは勿論、CSNのデヴィッド・クロスビー、ザ・ライヴァル・サンズのジェイ・ブキャナンらも参加。男の哀愁を感じさせる心に染み入る楽曲の数々は、まさにMR.アメリカーナ! (C)RS
JMD(2020/04/09)