| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2020年04月13日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | リットーミュージック |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910029330506 |
| 判型 | A4変 |
構成数 : 1枚
■ファンキー・ブルース、駆けつけ三杯6種盛り
" ファンキー・ブルースって何よ?"という人のために、 編集部オススメの6選を先に紹介しておきましょう。 これが本特集の軸となるサウンドでございます。 なお、この先にあと100品くらいはご用意しておりますので、 ここでお腹いっぱいにならぬようご注意をば。
■時代の荒波=ファンクを乗りこなした、ゴキゲンな男たちのお話。
■ファンキー・ブルースマン9人衆。
■ゴキゲンなギター炸裂! ファンキー・ブルース名盤26
■証言構成:アルバート・キング、1977年の追憶
■菊田俊介に聞く、ファンキー・ブルースとは?
■奏法/ファンキー・ブルースの常套句
■ファンクだってブルースする? ~GM辻のファンキー酒場放浪記~
■GM SELECTIONS
・「エブリデイ・アイ・ハブ・ザ・ブルース」T-ボーン・ウォーカー
・「ザ・モダン・エイジ」ザ・ストロークス
■フェンダー・メイド・イン・ジャパン・ヘリテージ
日本製の新たな象徴へ。ビンテージ・フェンダーの正統なる継承。
■UKポスト・パンクとカッティング。1978-1980
カッティングで未来を切り開いた70年代後半、英国パンクスたちの物語。
■FEATURED GUITARISTS
テオ・カッツマン
■INTERVIEW
・コリー・ウォン
・トム・ミッシュ
・加藤隆志(東京スカパラダイスオーケストラ)
■PICK UP
・GENZLERアンプの実力をチェック!feat.高田漣
・KR'Z ナノダイヤモンド ケーブル
■PROFESSIONAL GUITAR FILE
堀口知江(LEARNERS)
■アンプがないとね、音は出んのだよ。
安野勇太(HAWAIIAN6)
■月刊 足下調査隊!
田中"TAK"拓也
■連載
・俺のボス/オカモトコウキ(OKAMOTO'S)
・ESP Lovers Gallery/高崎晃(LOUDNESS)
・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
・Opening Act/MOSHIMO
・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
・横山健の続・Sweet Little Blues
・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から
・ギターが思い切り弾けるプライベート・スタジオ
■NEW PRODUCTS REVIEW
EPIPHONE/MASTERBILT EXCELLENTE
FENDER/AMERICAN ACOUSTASONIC STRATOCASTER
CHARVEL/PRO-MOD SO-CAL STYLE 1 HH FR E GLOSS BLACK
LINE 6/POD GO
ZOOM/G11
QUILTER/TONE BLOCK 202
【特集】
Who Is The Most "Funky"?
一番ファンキーなブルースマンって誰よ?
ファンク・ウェーブに乗っかり、"踊れるブルース"を生み出したゴキゲンな男たちのギターに痺れろ!
ファンキー・ブルースーー。この言葉にピンとこない読者がいたら、とりあえずこう説明しておこう。" 16 のダンス・ビートにノッたブルージィなギター"、と。
時は1960年代中盤。ファンクの帝王=ジェイムス・ブラウンの快進撃により、ブルースマンたちは変革を求められていた。
時代の中心のひとつとなったファンクへの対応そのビートに乗せるべきブルージィなギター、とは一体......。
数多くのブルースマンたちがこの難題に挑戦し、70 年代までに数々の"ファンキー・ブルース"名演を生み出したのである。時代の荒波=ファンクを乗りこなしたゴキゲンな男たちーー。本特集は、そんな彼らにスポットライトを当てた物語である。
と、ここまでが簡単なあらすじではあるが、座学的なお勉強はほどほどに。ファンキー・ブルースはとにかく、踊れて楽しい音楽なのだ!
現代を生きるギタリスト諸君ができることはただひとつ、偉人たちのプレイを聴いて学び、ビートにノッて弾きまくること!
本特集を通して、ファンキー・ブルースの波に巻き込まれるのだ~。

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