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クラシック
SACDハイブリッド
マーラー: 交響曲第7番
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商品の情報

フォーマット

SACDハイブリッド

構成数

1

国内/輸入

輸入盤:国内流通仕様

パッケージ仕様

-

発売日

2020年07月04日

規格品番

KKC6184

レーベル

BIS

SKU

4909346021440

作品の情報
メイン
その他
商品の紹介
細部に至るまでの表現力が見事な演奏!
ヴァンスカ&ミネソタ管による
マーラーの交響曲全曲録音シリーズ。
期待の高まる交響曲第7番!

SACDハイブリッド盤。好評を博しているオスモ・ヴァンスカ率いるミネソタ管弦楽団によるマーラー・シリーズ。当録音は交響曲第7番です。当演奏でもヴァンスカならではの緻密な構成と、細部にまで注意が払われた圧巻の仕上がり。繊細かつ丁寧な音楽づくりが魅力です。また録音にも注目。オーケストラ全体の響きを自然にとらえ、演奏の一体感を堪能することのできる録音です。

BISレーベルで数多くの録音を残してきたヴァンスカが最上級の演奏に達したマーラーの交響曲シリーズ。これまでに第1番「巨人」(KKC 6034 / BIS SA 2346)、第2番「復活」(KKC 5995 / BIS SA 2296)、第4番(KKC 6131 / BIS SA 2356)第5番(KKC 5831 / BIS SA 2226)、第6番(KKC 5994 / BIS SA 2266)がリリースされております。

2003年にミネソタ管弦楽団の音楽監督に就任したヴァンスカは、ベートーヴェンの交響曲全集などで評価を高めました。しかし、当団では経営悪化に伴う労使対立が激しさを増し、2012年10月に経営側はロックアウトを決行。その後の2012/13年のシーズンは全てキャンセルとなり、当団の存続そのものも危ぶまれる状況となりました。ヴァンスカは、労使の合意が成立した2014年1月に首席指揮者に復帰し、以後、団結力の増したミネソタ管の演奏は一層密度の濃いものとなっております。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料 (2020/03/31)
収録内容

構成数 | 1枚

合計収録時間 | 00:00:00

日本語帯・解説付

【曲目】
マーラー:交響曲第7番 ホ短調(1904-05)
(i.22'42"+ii.15'23"+iii.8'38"+iv.12'24"+v.17'30"=77'30")

【演奏】
オスモ・ヴァンスカ(指揮)、
ミネソタ管弦楽団

【録音】
2018年11月/オーケストラ・ホール(ミネアポリス)
プロデューサー:ロバート・サフ
    • 1.
      [SACDハイブリッド]
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