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    POPEYE 2020年5月号

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    構成数 : 1

    ● ずばり、東京。
    1964年前後、初の東京オリンピック開催に湧く街のあれこれをルポした開高健のエッセイ『ずばり東京』。
    それから時を経て2020年の今、東京はどう変わったのか。どう変わっていないのか。ポパイが独自に『ずばり東京』へのアンサーを考えたファッションページ。

    ● 東京物語
    銀座には「日本初」が集まり、渋谷は「雑居ビルの中」から文化が生まれ、原宿は今も昔も「ファッション好き」の街、
    新宿は「芸術の無法地帯」、浅草には「代々続く」店ばかり。歴史を垣間見ながら、5つの街の昔と今のストーリーを綴るエリアガイド。

    ● SLOW WALK すみずみまで歩こう。
    吉祥寺・三鷹、小伝馬町・馬喰町、代田橋・新代田、学芸大学、阿佐ヶ谷、国立競技場、大塚・巣鴨・駒込。いまアツいエリアを厳選した街案内。女優の南沙良さん登場!

    ● U-23シティボーイのいるところ。
    23歳以下のシティボーイ&シティガールに取材。みんなはいつもどこで遊んでる?

    ● 東京のベスト3
    編集部があれこれ調べて独自に決定した、27ジャンルの「東京のベスト3」。

    ● 僕の東京物語。
    東京ってどんな街だと思いますか? 細野晴臣さん、YOUさん、又吉直樹さん、柳亭小痴楽さん、カネコアヤノさん、リリー・フランキーさんの話。

    ● 東京クロニクル 1960~2020
    '60年代ならサウナ。'70年代ならスケートボード。2010年代までの6つの年代それぞれで、東京で沸き起こったカルチャーの話。

    ● シティボーイの文化遺産。
    なくなってしまったら困る、東京の文化遺産とは。

    Book in Book
    江戸っ子 EAT UP GUIDE
    江戸前ではなく、江戸っ子気分で東京の食を楽しむためのフードガイド。

    【連載】
    ● POP×EYE これ、売ってますか?
    ● popeye notes
    ● ISSUES
    ● 愉快な旅人。 聞き手・満島真之介 山寺宏一
    ● 本と映画のはなし。 浜名一憲
    ● まちの定点観測 NY/LA/京都/盛岡/東京
    ● sing in me 坂口恭平
    ● シティボーイの憂鬱
    ● 続・味な店 平野紗季子
    ● Popeye Forum
    ● フード/野木早苗 セクシー/しまおまほ
    ● シューズ/荒川晋作 映画/三宅 唱
    ● 東京タイアップデート 大根仁
    ● 青春狂の詩 岡宗秀吾
    ● 日々の事 ピーター・サザーランド
    ● 今月のTO DO
    ● Hello my name is

    1. 1.[雑誌]

    前回のオリンピックが1964年、そこから半世紀とちょっとで令和になり2020年。
    時代を辿れば今とつながっていて、知れば知るほど街も人も好きになる。
    今回の東京特集は、そんなふうに昔の写真やインタビューを通して歴史の流れを踏まえつつ、今の東京を楽しむことができる1冊。
    '60年代からのカルチャーを振り返るページから、いま新しい動きを見せる最新の人気エリア取材、編集部が独自に決めたいろんなジャンルの「東京のベスト3」まで。
    Book in Bookは好評の食のページ「EAT-UP GUIDE」で、今回は「江戸っ子気分」がキーワード!

    フォーマット 雑誌
    発売日 2020年04月09日
    国内/輸入 国内
    出版社マガジンハウス
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 4910180290503

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