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構成数 : 1
シリーズ累計70万部突破!
2時間で頭に入る!
イラストだけでひらめくアイデア出し・問題解決の最強の技術!
■ピラミッド構造
■MECE
■仮説思考
■So What?とWhy So?
■帰納法と演繹法
■CRFの原則
【Chapter 01】
ビジネスパーソンに超必須のスキル
ロジカルシンキングとは?
帰納法・演繹法
マトリックス
【Chapter 02】
論理的に考える基本「ピラミッド構造」
ピラミッド構造
ゴールデンカット
【Chapter 03】
モレなくダブリなく考える「MECE」
MECE
ビッグピクチャー
【Chapter 04】
問題解決のためのロジカルシンキング
イシューツリー
So What?/Why So?
【Chapter 05】
思考の質を高めるためのロジカルシンキング
擬似相関
個別解
【Chapter 06】
コミュニケーションをロジカルにして説得力を高める
アンサーファースト
メタ認知
【Chapter 07】
思考実験で自然と身につく「ロジカルシンキング」の訓練
功利主義
タイムパラドックス
自分ではいいアイデアを思いついたつもりなのに、上司や同僚の反応はイマイチで、プレゼンでも自分の企画はいつも不採用。
取引先との商談でもうまく相手を納得させることができなくて、クロージング(契約)までなかなかたどり着かない……。
あなたはこのような経験をしたことはありませんか?
心当たりのある人は、自分のアイデアが表面的なものになっていないかどうか確かめてみてください。そうすると、大概そのアイデアはありきたりの陳腐なものだったり、大事なポイントが抜けていたりします。要するに深く掘り下げて考えることなく、単なる思いつきで提案したアイデアだったわけです。
自分のアイデアや考えを他人に説明して共感・納得してもらうには、「論理」が必要です。論理とは、相手に「なるほど」と思ってもらうための一本筋の通った思考の流れのこと。この論理が会話や文章、資料などに抜けているからこそ、あなたのアイデアは誰からも評価されないのです。
そこで本書では、論理的思考――ロジカルシンキングの基本をゼロから解説していきます。
ロジカルシンキングとは、問題解決や情報整理など、さまざまなシーンで活用されている、自分の考えを相手にわかりやすく伝えるビジネススキル。問題を分解して整理することで、仮説の検証に必要な情報と分析作業を明らかにし、適切な判断によって結論を導き出す思考法の一つです。
ベストセラー『論理的思考力を鍛える33の思考実験』(彩図社)などを手掛けたパズル作家・北村良子氏の監修で、ロジカルシンキングの基礎知識がまったくない人でも、やさしく直感的に理解できるように構成されています。
イラストと会話を多く含む文章で、考え方の基本がゼロからわかる一冊。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2020年04月22日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 宝島社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784299004574 |
| ページ数 | 224 |
| 判型 | A5 |

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