| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2020年03月16日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | FACT |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910085210408 |
| 判型 | A4変 |
構成数 : 1枚
特別対談!ROTTENGRAFFTY×10-FEET
京都の盟友たるこの2バンドは、何故それぞれが掲げる名曲"金色グラフティー"と"goes on"、それぞれが主宰する名フェス「京都大作戦」と「ポルノ超特急」を生み出せたのか。生粋のロックバンド鼎談!
sumika
新しいゾーンへ突入した新しいsumikaのマイルストーンたる「みんなのうた」、名作『Harmonize e.p』誕生。新たな挑戦をもって挑んだ本作の背景を、片岡健太単独取材でとことんディープに掘り下げる
マカロニえんぴつ
「ポップソングを作るロックバンドでありたい」という願いがそのまま結晶化した、これぞマカロニえんぴつの真髄と言うべきニューアルバム『hope』。確固たる哲学を持ってポップをなすはっとりの本音
東京スカパラダイスオーケストラ
輝かしき30周年の締めに放つベストアルバム、そこに収録される新曲のゲストヴォーカル=aikoとのセッションの秘話、そして紆余曲折の中で闘いながら楽園を切り開いてきた男達が振り返るその歴史
ヤバイTシャツ屋さん
永遠のネクストブレイクでいたいんだと言いながらも、タイアップも突飛なアイディアもすべて見事にヤバTのヤバイ新曲に仕立て上げていくこやま。シングル『うなぎのぼり』とヤバTも現在地を問う
BAD HOP
徹底してインディペンデントな在り方で日本のヒップホップを次のフェーズへ進めるBAD HOP。コロナウィルス感染拡大防止のため、異例の無観客・生配信でやり切った初の横浜アリーナ公演を振り返る考察対談
Dos Monos
東京発の新たなオルタナティヴ&エクスペリメンタルなヒップホップを切り開くDos Monos。2019年の傑作ファーストアルバム『Dos City』以来のリリースとなるシングル含め、そのラジカルな核を深く掘る
BIM
THE OTOGIBANASHI'S、CreativeDrugStoreの中心人物でもあるラッパー/トラックメイカー、BIM。群雄割拠しながら確実に広がりゆく今のシーンのキーマンのひとりである彼に、『NOT BUSY』を機に本誌初取材
SIRUP
日本でも現行のR&B/ヒップホップ、すなわちラップ以降のポップスの波が大きなウネリを見せる2020年、新たなメロディの在り方を自由に乗りこなすSIRUP。新作『CIY』で描いた彼流の「愛」の使い方
その他、Rude-α、緑黄色社会、Lucky Kilimanjaro、SULLIVAN's FUN CLUB、THEラブ人間のインタビュー掲載!
また、いしわたり淳治、くるり、SiM、OKAMOTO'S、カジヒデキ、ART-SCHOOL、a flood of circle、the band apart、LITE、SANABAGUN.、Wienners、入江陽ら多くのミュージシャンや元力士・敷島、DJなどの音楽ラヴァーが参加するディスクレヴューは今号も大ヴォリュームで展開! 国民的マルチタレント・大泉洋や金井政人(BIGMAMA)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)、KANA-BOONといった連載陣によるコラムも大充実!!
表紙特集: SiM
4年ぶりに投下される待望の5thアルバム『THANK GOD,THERE ARE HUNDREDS OF WAYS TO KiLL ENEMiES』。この4年の間も精力的にライヴを行い、フェスでのヘッドライナーも務め、自身が主宰する「DEAD POP FESTiVAL」もシーンの中で確固たる存在感を示すようになる中で、2019年は結成15周年として自身を総括するようなツアーも実施。その上で放たれる本作は、これまで自分達が作ってきた定石を壊し、より奔放に、より深く大きく強靭にバンドをビルドアップさせた過去最強作。家族を持ち父となった人生の変化も色濃く反映されたこのアルバムを徹底的に語り下ろしたアルバムインタヴューと、MAHが歩んできた人生のすべてを語るライフストーリー・インタヴューの2本立てで贈る、何故SiMは怒りと反骨を持って強い愛を示すのか、その根幹を解き明かす表紙巻頭大特集!

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
