Jazz
CDアルバム

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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年05月15日
国内/輸入 国内
レーベルAGATE Silhouette Series
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 AGIP-3666
SKU 4532813836669

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Get Up! feat. Mr. Talkbox & Marcus Anderson

      アーティスト: Brian Culbertson

    2. 2.
      Dance Like This feat. Bootsy Collins

      アーティスト: Brian Culbertson

    3. 3.
      The Hangout feat. Ray Parker Jr.

      アーティスト: Brian Culbertson

    4. 4.
      Prelude to More Than Thankful

      アーティスト: Brian Culbertson

    5. 5.
      More Than Thankful feat. Avery*Sunshine

      アーティスト: Brian Culbertson

    6. 6.
      It's a Love Thing

      アーティスト: Brian Culbertson

    7. 7.
      Time Flies

      アーティスト: Brian Culbertson

    8. 8.
      Sexy Love feat. Jubu Smith

      アーティスト: Brian Culbertson

    9. 9.
      Keep Movin' feat. Everette Harp

      アーティスト: Brian Culbertson

    10. 10.
      The Truth feat. Noel Gourdin

      アーティスト: Brian Culbertson

    11. 11.
      Intro to Looking Back

      アーティスト: Brian Culbertson

    12. 12.
      Looking Back feat. Patches Stewart

      アーティスト: Brian Culbertson

作品の情報

メイン
アーティスト: Brian Culbertson

その他

商品の紹介

ブライアン・カルバートソン記念すべき20作目のリーダー・アルバム。
ブーツィー・コリンズら豪華ゲストが参加。

流麗なピアノ、都会的なR&B テイストの珠玉の演奏が人気でデビューよりジャズ・シーンで華やかに活躍を続けるマルチ楽器奏者ブライアン・カルバールトソンの記念すべき20作目のリーダー・アルバム『XX - トゥエンティ』。ファンク、ゴスペル、スムース・ジャズ、ポップスなど様々なブライアン・カルバートソンのテイストが楽しめる作品。

94年発表のファーストアルバムよりスムースジャズ界のトップ・アーティストとして第一線で活躍し続けるブライアン・カルバートソンが入魂のニュー・アルバムを発表。アルバムには、ファンキー大魔王ブーツィー・コリンズやソウル・シンガー、エイヴリー・サンシャインのフィーチャリング・ゲストに迎えた楽曲やポール・ジャクソン・ジュニア、レイ・パーカー・ジュニア、エリック・マリエンサル、エヴァレット・ハープ等のトップ・ミュージシャンがレコーディングに参加しています。

狂乱のファンク祭り(1)『Get Up! feat. Mr. Talkbox & Marcus Anderson』、(2)『Dance Like This feat. Bootsy Collins』、(3)『TheHangout feat. Ray Parker Jr.』やスムース・ジャズの王道を貫く(8)『Sexy Love feat. Jubu Smith』、(9)『Keep Movin' feat.Everette Harp』、ラストを飾るロマンティックなR&B テイストの(12)『Looking Back feat. Patches Stewart』までブライアン・カルバートソンの全てを楽しめる濃厚な1枚!!
発売・販売元 提供資料(2020/03/06)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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発売元資料にある通り、豪華なメンバーが多数参加した記念アルバムだ。てんこ盛りという形容がぴったりだが、決して派手さを前面に押し出してはいない。むしろ、いつものアルバムよりやや控えめなアレンジと演奏で、ゲストを迎えているのが好ましい。いきなり3曲続けてファンクで迫り、このままぐいぐい行くかと思ったら、直後、R&Bバラードに切り替えて意表を突く。カーステの大音量で聴くと、コーラスやスキャット、クラップ、小物打楽器、シンセベースなど様々な装飾音を、こっそり散りばめているのが分かり、かなり緻密な音作りが楽しめる。後半は、彼の定番メロディラインが連続してピアノで奏でられ一安心。ファンクとバラードの渾然一体こそが、やはり彼の魅力なのだろう。
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