構成数 : 1
はじめに
●INTRODUCTION
色はなぜ見えるのか?
良い配色って何?
色には特定のイメージがある(1)
色には特定のイメージがある(2)
色相とは?
明度・彩度とは?
トーンとは?
自分らしさを表現する、季節によるファッション
本書の使い方
■CHAPTER1:レイアウトに役立つ色の基本
1-1 暖色
1-2 寒色
1-3 色の大きさ(膨張色・収縮色)
1-4 色の距離(進出色・後退色)
1-5 色の重さ(軽い色・重い色)
1-6 色の質感(やわらかい色・かたい色)
1-7 無彩色
1-8 派手な色
1-9 地味な色
1-10 同系色(類似色)
1-11 反対色・補色
1-12 グラデーション
1-13 アクセントカラー
1-14 セパレーション
1-15 レピテーション
COLUMN: 色が与える心理効果・面積対比
■CHAPTER2:レイアウトに役立つ配色テクニック
2-1 ビタミンカラー
2-2 スイート
2-3 トラディショナル
2-4 レトロモダン
2-5 プラスチックカラー
2-6 グラマラス
2-7 チャイルド
2-8 カジュアルポップ
2-9 ロマンティック
2-10 ノスタルジック
2-11 ガーリー
2-12 ベビー
2-13 テクノポップ
2-14 サブカルチャー
2-15 ゴージャス
2-16 ダンディ
2-17 シニア
2-18 サイケデリック
2-19 家庭的
2-20 カフェ風
2-21 スポーティ
2-22 フレンチ風
2-23 エコロジー
2-24 人工的
2-25 幻想的
2-26 わびさび
2-27 立体感
2-28 南国
デザインの基本的なセオリーや手法を、直感的でビジュアルに理解できる[デザイン技法図鑑]シリーズの第二弾は配色デザインです。シンプルでわかりやすいデザインサンプルと配色パターンで、直感的に配色デザインのルールが理解できます。第一章では、「レイアウトに役立つ色の基本」として、寒色・暖色・膨張色・収縮色・進出色・高耐食・色の重さ・質感・無彩色・補色・セパレーションなどといった、配色の基本のルールと具体的な配色例を解説。第二章では、「レイアウトに役立つ配色テクニック」として、ビタミンカラー・レトロモダン・ロマンティック・エコロジー・メタリックなどなど、さまざまなイメージに合った配色の考え方、色相環や実際の配色例を掲載。配色パターンだけでなく、配色デザインの考え方の基本プラスαをきちんと学べる初心者のための教科書です。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2020年04月02日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | エムディエヌコーポレーション |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784844369776 |
| ページ数 | 160 |
| 判型 | B5変 |

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