| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2020年03月24日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 朝日新聞出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910210160400 |
| 判型 | A4 |
構成数 : 1枚
「その男、木村拓哉。」
アエラスタイルマガジン春号で語った真相とは…
デビューから29年目、「木村拓哉はやっぱり国民的なスターである」という称賛の声が絶えない。2020年はソロアルバムを発売し、ライブツアーを成功させ、主演ドラマ『BG~身辺警護人』(テレビ朝日系)がスタート。ミュージシャン、アイドル、俳優……多彩な顔を見せながら、いずれにおいても木村拓哉「らしく」それでいて木村拓哉「ぶらずに」唯一無二の存在感を示している。
希代のスターである木村拓哉が、アエラスタイルマガジンvol.46の表紙・巻頭特集を飾る。
グラビアでミュージシャンとしての顔をのぞかせるほか、時代ごとにアップデートしながらも、ブレることのない「木村拓哉」のこだわりや仕事観について語る。
※※※以下、アエラスタイルマガジンvol.46[2020春号]誌面より発言の一部を抜粋※※
(「木村拓哉」を更新しつづけられるのはなぜかと問われて…)
『更新している』という感覚は自分では特にないです。周りがそうさせてくれているだけ――。
(ここ最近の世間のさまざまな反応について…)
過去については振り返る必要はない。いま受け取ってくれている人がいるのに、なぜ僕が振り返る必要があるの? 受け取ってくれている人たちに失礼でしょう。言われたこと、ひとつひとつに返してもきりがない。言いたいように言えばいい。期待に対しても同じ――。
(落ち込むことがないのか問われて…)
落ち込むこと? 『こうしとけばよかった』と思うことはあっても、それは次に生かせるじゃん。落ち込んだとしても素潜り派――。
<アエラスタイルマガジンvol.46[2020年春号]のその他の内容>
●新生活、男の装いを更新する。
進化する仕事着の新ルール。/働くバッグの新定番。/ 俳優・宮沢氷魚、実力派ブランドを凛々しく装う。
●新しい紳士の肖像。三浦宏規
●春コートをはおってどこへ行く…。
…etc.

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忘れないように、スマホのメモに少し、書いてます。今、半分くらい書いて勉強してます。引き続き半分もします。