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クラシック
CDアルバム

フランシスコ・タレガ: 作品集

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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年04月23日
国内/輸入 輸入
レーベルEos
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 EOS23420015
SKU 4589538754990

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:55:34

【曲目】
フランシスコ・タレガ(1852-1909): 作品集

1.ムーア人の踊り
2.二人の幼い姉妹(2つのワルツ)
3.アルハンブラの想い出
4.アラビア風奇想曲(セレナータ)
5.メヌエット形式の練習曲
6.朝(カプリッチョ)
7.マズルカ(ト長調)
8.タンゴ・マリア
9.ゆりかご
10.イサベル(ワルツ)
11.マリエッタ(マズルカ)
12.マリア(ガヴォット)
13.アデリータ(マズルカ)
14.ラグリマ(前奏曲)
15.メヌエット
16.パヴァーナ
17.夢(マズルカ)
18.エンデチャ(前奏曲)
19.ロシータ(ポルカ)
20.前奏曲第1番
21.ワルツ(ニ長調)
22.前奏曲第2番
23.グラン・ワルツ
24.オレムス(前奏曲)

【演奏】
ミヒャエル・ヴィンクラー(ギター)

【録音】
2019年 Chapel Uster

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ムーア人の踊り
    2. 2.
      二人の幼い姉妹(2つのワルツ)
    3. 3.
      アルハンブラの想い出
    4. 4.
      アラビア風奇想曲(セレナータ)
    5. 5.
      メヌエット形式の練習曲
    6. 6.
      朝(カプリッチョ)
    7. 7.
      マズルカ(ト長調)
    8. 8.
      タンゴ・マリア
    9. 9.
      ゆりかご
    10. 10.
      イサベル(ワルツ)
    11. 11.
      マリエッタ(マズルカ)
    12. 12.
      マリア(ガヴォット)
    13. 13.
      アデリータ(マズルカ)
    14. 14.
      ラグリマ(前奏曲)
    15. 15.
      メヌエット
    16. 16.
      パヴァーナ
    17. 17.
      夢(マズルカ)
    18. 18.
      エンデチャ(前奏曲)
    19. 19.
      ロシータ(ポルカ)
    20. 20.
      前奏曲第1番
    21. 21.
      ワルツ(ニ長調)
    22. 22.
      前奏曲第2番
    23. 23.
      グラン・ワルツ
    24. 24.
      オレムス(前奏曲)

作品の情報

商品の紹介

スイスで生まれたドイツ人ギタリスト、ヴィンクラーが「近代ギター奏法の創始者」タレガの名作を演奏したアルバム。若い頃に初めてタレガを聴いた時、瞬時にそのメロディ、ハーモニー、そしてエレガントなワルツの虜になったというヴィンクラー。
それ以来、作品を"自分のもの"にするために何度も演奏してきたものの、ポリフォニー音楽と出会ってから、しばらくタレガを忘れていたという彼ですが、2019年に再度タレガの解釈を試みた結果、以前よりもスレンダーで、シャープでタイトなリズムかつ、大きなフレージングで作品を捉えることができるようになったと語ります。
このCDを録音するにあたり、彼は自然なアコースティックを希望。その願い通りの美しい響きを感じさせる録音に仕上がっています。ヴィンクラーは1970年代に複数のロックバンドで演奏しながら、チューリッヒやベルンの音楽院で学び、1985年よりEOSギター四重奏団のメンバーとして活動、このアルバムはソリストとしての4作目となります。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2020/03/23)

スイスで生まれたドイツ人ギタリスト、ヴィンクラーが"近代ギター奏法の創始者"タレガの名作を演奏したアルバム。若い頃に初めてタレガを聴いた時、瞬時にそのメロディ、ハーモニー、そしてエレガントなワルツの虜になったというヴィンクラー。それ以来、作品を"自分のもの"にするために何度も演奏してきたものの、ポリフォニー音楽と出会ってから、しばらくタレガを忘れていたという彼ですが、2019年に再度タレガの解釈を試みた結果、以前よりもスレンダーで、シャープでタイトなリズムかつ、大きなフレージングで作品を捉えることができるようになったと語ります。このCDを録音するにあたり、彼は自然なアコースティックを希望。その願い通りの美しい響きを感じさせる録音に仕上がっています。ヴィンクラーは1970年代に複数のロックバンドで演奏しながら、チューリッヒやベルンの音楽院で学び、1985年よりEOSギター四重奏団のメンバーとして活動、このアルバムはソリストとしての4作目となります。 (C)RS
JMD(2020/03/20)

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