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ヴィドール: オルガン交響曲 第3番、第4番

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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年04月24日
国内/輸入 輸入
レーベルNaxos
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 8574195
SKU 4945604741958

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:17:56

【曲目】
ヴィドール(1844-1937): オルガン交響曲全集 第2集
オルガン交響曲 第3番・第4番

オルガン交響曲第3番 ホ短調 Op.13 No.3
1.第1楽章 前奏曲
2.第2楽章 メヌエット
3.第3楽章 行進曲
4.第4楽章 アダージョ
5.第5楽章 フィナーレ

6.オルガン交響曲第2番 ニ長調 Op.13, No.2 - 第4楽章 スケルツォ

オルガン交響曲第4番 ヘ短調 Op.13, No.4
7.第1楽章 トッカータ
8.第2楽章 フーガ
9.第3楽章 アンダンテ・カンタービレ
10.第4楽章 スケルツォ
11.第5楽章 アダージョ
12.第6楽章 フィナーレ

【演奏】
ヴォルフガング・リュプザム (オルガン)
(オルガン … E.M.スキナー)

【録音】
2019年6月30日
ロックフェラー・メモリアル教会、シカゴ大学

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      オルガン交響曲第3番 ホ短調 Op.13 No.3 第1楽章 前奏曲
    2. 2.
      オルガン交響曲第3番 ホ短調 Op.13 No.3 第2楽章 メヌエット
    3. 3.
      オルガン交響曲第3番 ホ短調 Op.13 No.3 第3楽章 行進曲
    4. 4.
      オルガン交響曲第3番 ホ短調 Op.13 No.3 第4楽章 アダージョ
    5. 5.
      オルガン交響曲第3番 ホ短調 Op.13 No.3 第5楽章 フィナーレ
    6. 6.
      オルガン交響曲第2番 ニ長調 Op.13, No.2 より 第4楽章 スケルツォ
    7. 7.
      オルガン交響曲第4番 ヘ短調 Op.13, No.4 第1楽章 トッカータ
    8. 8.
      オルガン交響曲第4番 ヘ短調 Op.13, No.4 第2楽章 フーガ
    9. 9.
      オルガン交響曲第4番 ヘ短調 Op.13, No.4 第3楽章 アンダンテ・カンタービレ
    10. 10.
      オルガン交響曲第4番 ヘ短調 Op.13, No.4 第4楽章 スケルツォ
    11. 11.
      オルガン交響曲第4番 ヘ短調 Op.13, No.4 第5楽章 アダージョ
    12. 12.
      オルガン交響曲第4番 ヘ短調 Op.13, No.4 第6楽章 フィナーレ

作品の情報

商品の紹介

フランスの作曲家、シャルル=マリー・ヴィドールの「オルガン交響曲」を名手ヴォルフガンク・リュプザムが演奏するシリーズ、第2集。自身も超絶技巧の持ち主だったということもあり、彼の作品はどれも卓越した技術を必要とするだけではなく、多くのオルガニストは、ヴィドールが長年愛奏した"名匠カヴァイエ=コル"が制作した楽器でなければ、ヴィドール作品を完璧に演奏することができないと考えていますが、ヴィドール自身は、ツアーで訪れた教会のさまざまなオルガンを演奏したという記録が残っています。今回のシリーズでは、リュプザムはスキナー社製のオルガンを用い、音色や響きの新しい可能性を探っています。 (C)RS
JMD(2020/03/06)

フランスの作曲家、シャルル=マリー・ヴィドールの「オルガン交響曲」を名手ヴォルフガンク・リュプザムが演奏するシリーズ、第2集。自身も超絶技巧の持ち主だったということもあり、彼の作品はどれも卓越した技術を必要とするだけではなく、多くのオルガニストは、ヴィドールが長年愛奏した"名匠カヴァイエ=コル"が制作した楽器でなければ、ヴィドール作品を完璧に演奏することができないと考えていますが、
ヴィドール自身は、ツアーで訪れた教会のさまざまなオルガンを演奏したという記録が残っています。今回のシリーズでは、リュプザムはスキナー社製のオルガンを用い、音色や響きの新しい可能性を探っています。
第2集にはオルガン交響曲第3番と第4番を収録。バッハを思わせるバロック様式で書かれた前奏曲で幕を開ける第3番は、技巧的な終楽章が聴きどころ。華やかなトッカータが冒頭に置かれた第4番は、即興的でありながら、細部の至るところに工夫が凝らされた先進的な作品です。ボーナストラックとして追加された第2番の第4楽章「スケルツォ」は、後に「サルヴェ・レジーナ」に置き換えられた曲。現在では単独で演奏されることの多い、活発な表情を持つ明るい作品です。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2020/03/02)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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ようやくカヴァイエ=コルの呪いを解く演奏が出てきてくれた。この作曲家(コルの音?)ならではの厚みは削られた感は否めないものの、ウィドールならではの和音の美しさを殊更クローズアップしてくれた。ぜひ全集まで辿り着いてほしい!
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