クラシック
CDアルバム

グンドラ・ヤノヴィッツ・エディション

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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年03月10日
国内/輸入 輸入
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 14
パッケージ仕様 ボックス
規格品番 4838378
SKU 028948383788

構成数 : 14枚

【曲目】
モーツァルト:歌曲K.272、K.374、K.578、K.42-4、K.583、K.528、K.369、《イドメネオ》から1曲、《コジ・ファン・トゥッテ》から7曲、
テレマン:《イーノ》から8曲、
ヘンデル:《メサイア》から4曲、
J.S.バッハ:《クリスマス・オラトリオ》から3曲、
ベートーヴェン:《エグモント》から2曲、《ミサ曲ハ長調》、
ブラームス:《ドイツ・レクイエム》から第5曲、
ウェーバー:《魔弾の射手》から2曲(各2録音)、《オベロン》から2曲、
ワーグナー:《タンホイザー》から2曲、《ローエングリン》から2曲、《リエンツィ》から1曲、《パルジファル》から1曲、
ロルツィング:《刀鍛冶》から2曲、
J.シュトラウス2世:《こうもり》から第9曲と第10曲、
R.シュトラウス:《カプリッチョ》から5曲、《4つの最後の歌》(2録音)、
オルフ:《カルミナ・ブラーナ》から2曲、
モーツァルト:《フィガロの結婚》から4曲、《ミサ・ソレムニス》から4曲(〈サンクトゥス〉は2録音)、
メンデルスゾーン:《聖パウロ》から第7曲と第27曲、
ブラームス:《ドイツ・レクイエム》から第5曲、
ハイドン:《四季》から6曲、《天地創造》から9曲、
グルック:《オルフェオとエウリディーチェ》から3曲、
ベートーヴェン:《フィデリオ》から5曲、
ワーグナー:《ワルキューレ》から17曲、《ローエングリン》から5曲、
シューベルト:〈嘆きの歌〉、〈糸を紡ぐグレートヒェン〉、〈乙女の嘆き〉3曲、〈太陽に〉、〈君よ知るや南の国〉、
〈セレスの嘆き〉、〈お妃の夕べの歌〉、〈夜鶯に寄せて〉、〈子守歌〉2曲、〈ブランカ(乙女)〉、〈恋する女の手紙〉、〈ズライカ I&II〉、
〈君はわが憩い〉、〈若い尼〉、〈アン・ライルの歌〉、〈ノーナの歌〉、〈エレンの歌 I-III〉、《4つのリフレイン歌曲》から第3番、
《ミニョンの歌》から第1-3曲、〈野外で〉、〈岩の上の羊飼い〉、〈ハガルの嘆き〉、〈テクラ、霊の声 I&II〉、〈コルマの嘆き〉、
〈恋はいたるところに〉、〈暁を讃えるリラ〉、〈ランベルディーネ〉、〈トゥーレの王〉、〈ます〉、〈グレートヒェンの祈り〉、
〈イフィゲニア〉、〈マリアの苦悩を思って〉、〈乙女〉、〈ベルタの夜の歌〉、〈舟人〉、〈不幸な男〉、〈ばら〉、〈妹の挨拶〉、
〈勿忘草〉、劇『ラクリマス』から〈デルフィーネ〉、〈猟師の歌〉、〈春に〉、〈秘めた恋〉、
J.S.バッハ:《ミサ曲ロ短調》から3曲、《マタイ受難曲》から第12、18、19、33、57、58曲、
ワーグナー:《神々の黄昏》から2曲

ヤノヴィッツのインタビュー(ヤノヴィッツが創設した、若い歌手のための財団と、モーツァルト:《フィガロの結婚》の伯爵夫人の歌唱について)

【演奏】
グンドゥラ・ヤノヴィッツ(ソプラノ)、
ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、
アーウィン・ゲージ(ピアノ)、
ヘルベルト・フォン・カラヤン、カール・ベーム(指揮)、
ウィーン交響楽団、
ベルリン・フィルハーモニー、
ウィーン・フィルハーモニー、他

【録音】
1962年-1986年

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]
  3. 3.[CDアルバム]
  4. 4.[CDアルバム]
  5. 5.[CDアルバム]
  6. 6.[CDアルバム]
  7. 7.[CDアルバム]
  8. 8.[CDアルバム]
  9. 9.[CDアルバム]
  10. 10.[CDアルバム]
  11. 11.[CDアルバム]
  12. 12.[CDアルバム]
  13. 13.[CDアルバム]
  14. 14.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

カラヤンが愛した声、グンドゥラ・ヤノヴィッツの80歳記念BOXアルバムがプライスダウンして再登場

2017年8月にグンドゥラ・ヤノヴィッツ80歳を記念して発売された限定BOXが完売となり、今回キャップBOX版の通常盤としてプライスダウンして再発売の運びとなりました。カラヤンお気に入りのリリック・ソプラノ、ヤノヴィッツによるモーツァルト、R.シュトラウスの伝説的なレコーディングは、今でもカタログの中で最高の地位を保ち続けています。1937年ベルリン生まれのヤノヴィッツはカラヤンに才能を見出だされ、1960年ウィーン国立歌劇場にデビュー。ウィーンではベーム、カラヤン、クリップスのもとでモーツァルトのオペラの役を究めます。今回のBOXにはドイツ・グラモフォン、デッカ、フィリップスに行われたレコーディングの中から選びぬかれたオペラ、アリア、オラトリオ、歌曲などが14枚のCDに収録されています。ヤノヴィッツのインタビューも収められています。
ユニバーサル・ミュージック/IMS
発売・販売元 提供資料(2020/02/07)

メンバーズレビュー

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このセットは、すばらしい。中のジャケは、オリジナルLP仕立てで、見開きとなっている。写真も豊富だ。ヤノヴィッツの声は、美しいの一語に尽きる。以前は、美はアートではないと思っていたが、大変な間違いであった。このCDの制作のコンセプトで、ドイツの名花の先輩、シュトライヒやベルガーもやってほしい。
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