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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年05月30日
国内/輸入 輸入
レーベルLAWO Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 LWC1188
SKU 7090020182100

構成数 : 1枚

【曲目】
ロシア民謡(アレクサンドル・スヴェシニコフ(1890-1980)編曲):おお、果てしなく広がる草原よ
ジョージア(グルジア)民謡:馬乗りの男、川
ロシア民謡(マリウス・ショーロース 編曲):夜警
ボスニア民謡(マリウス・ショーロース 編曲):私がベンバサへ行った時
ルーマニア民謡(イオン・ヴィドゥ(1863-1931)編曲):ルゴジのユリア
ラトビア民謡(マリウス・ショーロース 編曲):つがいの鳩
ズデンコ・ルンジッチ(1942-2004)(ラジミル・クラリエヴィチ(b.1940)編曲):わたしの愛しい人
エウゲン・スホニュ(1908-1993)(編曲):3つのスロヴァキア民謡
エドヴァルド・グリーグ(マリウス・ショーロース 編曲):ノルウェーの山
ラトビア民謡(エミリス・メルンガイリス(1874-1945)編曲):夜は暗く
ミホ・デモヴィッチ(b.1934):聖体
アイスランド民謡(ヨウン・アウスゲイルソン(b.1928)編曲)
ねんねん坊や
エドヴァルド・グリーグ(1843-1907)(マリウス・ショーロース 編曲):マルグレーテの子守歌
ウェールズ民謡(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ
マリウス・ショーロース 編曲):夜が明けるまで(夜もすがら)

【演奏】
クリスチャニア男声合唱団、
マリウス・ショーロース(指揮)

【録音】
2018年11月17日-18日、25日 トリニティ教会(オスロ)/Recorded in DXD 24bit/352.8kHz

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

「クリスチャニア男声合唱団」は、ノルウェー男声合唱の伝統を再興することをめざし、2009年、オスロ(旧 クリスチャニア)に創設されたグループです。ノルウェー男声合唱の黄金時代のグループに倣った「今」の作曲家とのコラボレーションを中心に活動を続けています。

『なにかひとつ借りたもの』は、LAWO Classics のアルバム第3作。花嫁が結婚式で身につけると幸せになれるという「なにか四つ」をタイトルにしたシリーズの『なにかひとつ新しいもの』(LWC1076)と『なにかひとつ青いもの』(LWC1107)に続く3枚目のアルバムです。歌われるのは、ジョージア(グルジア)の馬乗り歌、ロシアとバルカン諸国、ラトビア、アイスランドの民謡、エウゲン・スホニュが自国の民謡を編曲した 《3つのスロヴァキア民謡》 のほか、クロアチアのズデンコ・ルンジッチとミホ・デモヴィッチ、そしてグリーグの2曲。すべてノルウェーの詩人ホーヴァル・レムが自由に手直ししたノルウェー語のテクストで歌われ、ヴォーン・ウィリアムズの編曲にショーロースが手を加えたウェールズ民謡の《t夜もすがら》もオリジナルの「子守歌」とは違う内容の歌に変わっています。指揮者のマリウス・ショーロースは、ノルウェー国立大学で合唱指揮と教会音楽を学び、三位一体教会のオルガニストと合唱指揮者、室内合唱団「オスロ合唱協会」の芸術監督を務めています。
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2020/04/27)

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