DVD/ブルーレイ
ULTRA HD Blu-ray

007/慰めの報酬 [4K Ultra HD Blu-ray Disc+Blu-ray Disc]

0.0

販売価格

¥
6,589
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット ULTRA HD Blu-ray
発売日 2020年03月18日
国内/輸入 国内
レーベルウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 MGHA-39107
SKU 4988142495716

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 00:00:00

【特典】
[2D ブルーレイ]
●ミュージック・ビデオ"アナザー・ウェイ・トゥ・ダイ"
●メイキング・オブ・『007/慰めの報酬』
●撮影開始
●メキシコ&パナマでの撮影
●ボンド・ガール オルガ・キュリレンコ
●監督 マーク・フォースター
●ミュージック・ストーリー
●プロダクション・レポート ~ブログ映像集
●劇場予告編(1)
●劇場予告編(2)

  1. 1.[ULTRA HD Blu-ray]
    映像・音声
    面/層 片面二層
    色彩 カラー
    画面サイズ シネスコサイズ
    オリジナル言語 英語
    オリジナル音声方式 dtsHD Master Audio5.1chサラウンド
    字幕言語1 日本語字幕
    字幕言語2 英語字幕
    吹替言語 日本語
    吹替音声方式 dts2.0chサラウンド
    吹替音声方式 dts5.1chサラウンド
    1. 1.
      007/慰めの報酬
      01:47:00
  2. 2.[Blu-ray Disc]
    映像・音声
    色彩 カラー

007シリーズ、初の4K ULTRA HDが待望の単品化!
6代目ジェームズ・ボンド、ダニエル・クレイグ出演作が、史上最高のフォーマット<4K ULTRA HD>で甦る!

●007シリーズ新作『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』の日本劇場公開に合わせて初の4K ULTRA HD単品化!
6代目ジェームズ・ボンド、ダニエル・クレイグをより鮮やかに、より美しく堪能できる!!
●4K ULTRA HDではまったく新しい4K HDRマスター(ドルビービジョン)を採用。これまでブルーレイでは再現できなかった4K解像度による緻密かつHDRマスターによる鮮烈な映像は長きに渡る007シリーズでも初めての登場。劇場での体験を越えると言っても決して過言ではない新たな007の世界に感嘆の声と共に目が釘付けになる!
●007シリーズ初となる4K ULTRA HDはいま劇場でも注目を集めるドルビービジョンによる4K HDRマスター。エキゾチックなロケーションの色彩感やナイトシーンでのカーアクションの迫力はこれまでとは段違い。シリーズ伝統の主題歌と共に展開する美しいオープニングクレジットのCG映像もより鮮やかになった。強烈な光の演出や空気感の再現力は従来のハイビジョン(2K)マスターでは味わうことはできない。
●4K ULTRA HDディスクには、テレビ吹替音声を収録!
『007/慰めの報酬』(1)TV放送吹替キャスト新録版 (2)BSテレ東版 (3)ソフト版

※ディスク内容はMGHA-65060『007/ダニエル・クレイグ 4K ULTRA HD BOX<8枚組>』に収録されている『007/慰めの報酬』DISC1、DISC2と同仕様です。

【Ultra HD ブルーレイ視聴に際しての注意】
●ご視聴にはUltra HD ブルーレイ再生対応機器が必要となります。
●[4K ULTRA HDを高品質でお楽しみいただくために]
4K ULTRA HDは4K解像度・HDR(ハイダイナミックレンジ)・広色域での再生に対応しています。ご視聴には、Ultra HD ブルーレイ再生対応機器に加え、4K/HDR対応テレビでのご視聴をおすすめいたします。

作品の情報

あらすじ
初めて愛した女・ヴェスパーを失ったジェームズ・ボンドは、ヴェスパーを操っていたミスター・ホワイトを尋問し、背後にいる組織の存在を知る。早速捜査のためにハイチへと跳び、知り合った美女カミーユを通じて、組織の幹部であるグリーンに接近。環境関連会社のCEOを務める男だが、裏ではボリビアの政府転覆と天然資源の支配を目論んでいるのだった。ボンドは復讐心を胸に秘めながら、グリーンの計画阻止に動くが……。

メイン

その他

オリジナル発売日:2009年06月19日
制作国:アメリカ

商品の紹介

ダニエル・クレイグ版ボンド第2作目。たぶん、この長いシリーズの中で初めてだろう、前作のラストシーン直後から物語がはじまったのは…。こうして部分的には様々な変革はあるものの、このシリーズの最大の約束事は『主役はジェームズ・ボンド』だということ。そこが守られているからこそ〈車寅次郎=渥美清〉と決定的に異なり、役者が変更(現在6代目)となってもご長寿番組として成立しているのだ。107分という収録時間はとってもスピーディな展開の証明だが、もう少し余裕のあるボンドの方が、オールドファンは嬉しいのだが…。 (タワーレコード本社 吉川明利)
intoxicate (C)吉川明利
タワーレコード(vol.80(2009年06月20日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。