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クラシック
CDアルバム

チャイコフスキー: 交響曲全集・管弦楽曲集<完全生産限定盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年03月13日
国内/輸入 輸入
レーベルSony Classical
構成数 5
パッケージ仕様 ボックス
規格品番 19439709652
SKU 194397096521

構成数 : 5枚
録音 : ステレオ (---)

【曲目】
チャイコフスキー:
<CD1>
1. 交響曲第1番ト短調 Op.13『冬の日の幻想』
2. 交響曲第2番ハ短調 Op.17『小ロシア』
[録音]1970年10月20日(1)、1967年10月24日(2)、ニューヨーク、フィルハーモニック・ホール

<CD2>
1. 交響曲第3番ニ長調 Op.29『ポーランド』
[録音]1970年2月10日、ニューヨーク、フィルハーモニック・ホール
2. 幻想序曲『ロメオとジュリエット』
[録音]1957年1月28日、ニューヨーク、セント・ジョージ・ホテル

<CD3>
1. 交響曲第4番ヘ短調 Op.36
2. 幻想曲『フランチェスカ・ダ・リミニ』Op.32
[録音]1975年4月28日(1)、1960年10月31日(2)、ニューヨーク、マンハッタン・センター

<CD4>
1. 交響曲第5番ホ短調 Op.64
[録音]1960年5月16日、ニューヨーク、マンハッタン・センター
2. スラヴ舞曲 Op.31
[録音]1963年1月21日、ニューヨーク、
3. 序曲『1812年』Op.49
[録音]1962年10月2日、ニューヨーク、フィルハーモニック・ホール

<CD5>
1. 交響曲第6番ロ短調 Op.74『悲愴』
[録音]1964年2月11日、ニューヨーク、マンハッタン・センター
2. 幻想序曲『ハムレット』Op.67
[録音]1970年10月19日、ニューヨーク、フィルハーモニック・ホール

【演奏】
レナード・バーンスタイン(指揮)
ニューヨーク・フィルハーモニック

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]
  3. 3.[CDアルバム]
  4. 4.[CDアルバム]
  5. 5.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

バーンスタイン生涯唯一のチャイコフスキー全集、ひさしぶりのボックス化。

SONY CLASSICAL MASTERS BOX 第20回発売
大好評、ソニー・クラシカルによるバジェット・ボックス「MASTERS BOX」。100年以上の歴史を誇るアメリカ発の老舗クラシック・レーベル、SONY CLASSICALとRCA RED SEAL両レーベルの誇る豊富なカタログから、音楽ファンならば誰でも一度は聴いておくべきクラシック音楽の定番名曲を、定評あるアーティストの名演で幅広く取り揃え、お買い得なバジェット・プライスにて続々リリース中の好評シリーズです。

※白を基調とした目に留まりやすいアートワーク・デザイン。
※このセットにはブックレットは付いておりません。トラック表は、各ディスクの紙ジャケットに記載されています。

同時発売のマーラー全集と並び、ニューヨーク・フィル時代のバーンスタインの熱さを刻み込んだのが、このチャイコフスキーの交響曲全集です。交響曲は1960年の第5番を皮切りに、1964年に第6番《悲愴》が、1970年に初期3曲が録音され、1975年の第4番の再録音で全曲録音が完成しています。いずれもこの時期のバーンスタインらしい、作曲家としての複眼的視点で緻密にアナリーゼされた解釈をもとに、音楽の喜びを全身全霊で伝えようとする情熱に満ちています。金管や木管パートに名手をそろえた当時のニューヨーク・フィルのパワフルなサウンドも格別で、それをコロンビア・レコードが誇る「360サウンド」が見事にとらえています。特に1964年録音の「悲愴」では、アダージョで終わるこの特異な交響曲のフォルムを明快に表出しつつ、熱い情感があふれ出てくるのは、ニューヨーク・フィルと一心同体となったこの時期のバーンスタインならでは。作品の魅力をストレートに味わえます。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2020/02/07)

メンバーズレビュー

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58年録音の4番が別に単売されているのを見つけて同時に購入した。若きバーンスタインの荒々しくごつごつした演奏を欠点とするか魅力と感じるかで評価が分かれると思う。ホールによる音の変遷が面白い。ブーレーズに綺麗に調律された4番の75年再録音を聴くと、改めてあの刺激的なCBSサウンドが魅力だったことに気づかされる。ロメジュリ以外聴いたことがなかったおまけの小品が楽しめた。
2020/05/09 馬羅さん
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