サウンドトラック
LPレコード

End Of The Game (Aka Il Giudice E Il Suo Boia)<限定盤>

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構成数 : 1

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Sul Ponte Di Istambul
    2. 2.
      Notte Cromatica
    3. 3.
      Meditazione Melodica
    4. 4.
      Fuga In Svizzera
    5. 5.
      Balletto... Col Morto
    6. 6.
      Troppo Triste Per Essere Allegro
    7. 7.
      Caduta E Ripresa
    8. 8.
      Fuga In Svizzera (#2)
    9. 9.
      Jazzetto Classico
  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Jazzetto Moderno
    2. 2.
      Meditazione Melodica (#2)
    3. 3.
      Fox Astratto
    4. 4.
      Affresco Con Bambino
    5. 5.
      Fox Astratto (#2)
    6. 6.
      Troppo Triste Per Essere Allegro (#2) Shake Del Giudice
    7. 7.
      Tempo Di Marcia Con Bambino

作品の情報

メイン
アーティスト: Ennio Morricone

商品の紹介

ロシア風に哀しく美しい?珍しい曲調で始まるモリコーネ・レア・アイテム。初フルCD化。

『殺意の行方』(1977)
サウンドトラック

音楽 エンニオ・モリコーネ
監督 マクシミリアン・シェル
主演 ジョン・ヴォイト、ジャクリーン・ビセット、ロバート・ショウ、マーティン・リット

才気あふれるドイツの名優マクシミリアン・シェルが監督し、渋いメンツを揃えて70年代映画ファンにはたまらないテイストの、日本劇場未公開サスペンス。モリコーネによるサウンドは、日頃の手馴れたスタッフとの仕事とは一味違う感じで、一言で言えば、他のモリコーネ・サスペンスではあまり聴けない作風のものと、モリコーネといえば、で期待するタッチがともに聴ける贅沢な逸品。イスタンブールのシーンで流れる、というメインテーマは、エッダのスキャットとバラライカ?の音色で哀しげに美しく、ロシア風?に聴かせる。モリコーネというよりジャール風。女性コーラスが賑やかなラウンジ・バロックとでも呼びたい2曲目、ゆったりと流れるようにメロディを聴かせるモリコーネ節の3曲目、サスペンス音楽と教会音楽の融合?な8曲目、・・・そしてラストのテーマをマーチで聴かせる!ナンバーまで、さすがのサウンドが玉手箱状態の楽しい一作。これはありがたい発掘アイテム!! (C)馬場敏裕
タワーレコード

フォーマット LPレコード
発売日 2020年02月04日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルDagored
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 RED260
SKU 8013252732607

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