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| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2020年01月10日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 音楽之友社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910075470201 |
| 判型 | A4変 |
構成数 : 1枚
●巻頭特集
第32回全日本マーチングコンテスト
晩秋の候となる11月24日(日)、周囲の紅葉が美しくなった大阪城ホールで、2019年もマーチングコンテストが盛大に開催されました。「中学校の部」「高等学校以上の部」の模様を、豊富な写真とともに紹介します。
●特集1
コンクール ドラマチック・ストーリーズ2019
2019年度のコンクールも、編集部は総員で取材にあたりました。やはり現場には、いろいろな出来事やドラマがあるものです。「台風19号で甚大な被害を受けつつも何とか出場をした団体」「本番中に客席でエリアメールが鳴ってしまったバンド」「3つの町にある合同バンドの話」「島の吹奏楽部の遠征記」など、今回もいろいろなエピソードを紹介しています。
●特集2
第67回全日本吹奏楽コンクール自由曲集計
「来年度のコンクールの自由曲を決める際に役立てています」、という声を読者の方々からいただく恒例の自由曲集計です。今年度、コンクールで最も多く演奏されたのは、やっぱりあの曲でしょうか? データから近年の傾向と、来年度への対策が見えてくると思います。
●表紙&SPOTLIGHT
ジーン・ポコーニー(テューバ)
"テューバの神様"ともいわれる、元シカゴ交響楽団のポコーニーさんに、"縁の下の力持ち""なくてはならない存在"であるこの楽器の魅力を語っていただきます。またプロ奏者としての姿勢や考え方などにも注目です。
●イベント
第38回全日本小学生バンドフェスティバル
全日本マーチングコンテストに先がけて、前日の11月23日(土・祝)には小学生たちが、同じ大阪城ホールで素敵な演奏を繰り広げました。今年はどんな小学校が、どんな演奏を聴かせてくれたのでしょう。
2019(第25回)日本管楽合奏コンテスト(2)
昨年始まった、同コンテストのS部門(人数が3名以上15名以下)の様子を紹介します。ある意味で本当の意味での中学・高校の小編成バンドは、今回はどんな曲を取り上げ、どんな演奏を聴かせてくれたのでしょう。
第21回全日本高等学校吹奏楽大会in横浜
従来の吹奏楽の枠に縛られることなく、自由な創意工夫によって吹奏楽の可能性を考えることをめざしたこの大会も21回目となりました。今回も、優勝・文部科学大臣賞を受賞した団体をはじめ、魅力的だったバンドを紹介します。
●my楽器 myパートナー
リッカルド・クロッチラ(クラリネット)
●グラビア
第38回全日本小学生バンドフェスティバル
東京佼成ウインドオーケストラ第146回定期演奏会
旭川地区吹奏楽連盟創立90周年記念式典・記念演奏会
キングレコード コンクール全国大会収録の舞台裏
令和新風II(ブレーン) アルバム収録
ヤマハ吹奏楽団創立60年特別公演(須川展也さんにインタビュー)
20歳の女性サクソフォーン奏者 ジェス・ギラム インタビュー
●好評連載
連載『上達の基本』筆者に聞く(8) 福士マリ子(ファゴット)
こちら西久保打楽器研究室 西久保友広
Band Music Repertoire(後藤洋)
●別冊付録楽譜
《目覚めよと呼ぶ声が聞こえ》(J.S.バッハ/高橋宏樹編)

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