構成数 : 1
特集
総予測2020
Prologue
【1 2020年カレンダー】
【2 巻頭特別対談】 池上 彰(ジャーナリスト)×エズラ・ヴォ―ゲル(ハーバード大学名誉教授)
【3 特別インタビュー】 イアン・ブレマー(ユーラシアグループ社長兼CEO、国際政治学者)
【Part 1】 経済・投資 Economy & Investment
【4 総論】 強気・弱気が拮抗 2020年の経済予想 超入門
【5 この先50年】 「人口と経済」を巡る未来年表 じわじわと社会が壊れる
【6 景気】 米中など海外経済動向が鍵 0%台半ばの実質成長率に
【7 株価】 目立つ「前半高・後半安」予想 米大統領選や米中摩擦に警戒感
【8 為替】 動かぬ日米欧の中央銀行 20年も1ドル=100円台中心
【9 商品】 米中貿易摩擦の行方をにらんだ展開に 世界景気不安を映す銅低迷
【10 不動産市況】 緩やかな地価上昇がメインシナリオ 適温相場だが過熱感を注視
【11 特別寄稿】 政治・経済の悪循環は回避可能か
【12 賃金】 中国経済減速で製造業の労働需給が緩和 賃上げ率低下し2%前後に
【13 米国経済】 雇用・個人消費の伸び鈍化で減速続く 2020年は1.9%成長
【14 なでしこ鼎談】 大槻奈那(マネックス証券チーフ・アナリスト兼マネックス仮想通貨研究所所長)×武田洋子(三菱総合研究所政策・経済研究センター長)×中空麻奈(BNPパリバ証券市場調査本部長 チーフ・クレジットアナリスト)
【15 欧州経済】 離脱後の2021年に英国景気後退も 内需鈍化で減速続くドイツ
【16 中国経済】 習近平国家主席は米国に折れるのか 米中交渉次第で5%割れも
【17 新興国経済】 世界経済の減速下で米中摩擦の火種も 米中に翻弄される新興国経済
【18 個別株鼎談】 村瀬智一(ラカンリチェルカ会長)×和島英樹(経済ジャーナリスト)×坂本慎太郎(こころトレード研究所代表)
【19 お年玉株274銘柄】 3年後に伸びる、3期先の割安・高利回り
【20 不動産対談】 不動産業界インサイダー地下座談会 「景気、二極化進み過ぎワロタ」
【Part 2】 国際 International
【21 ドメリーマンを脱せよ】 国際情勢を知らずにビジネスは戦えない 世界を読み解く3ポイント
【22 独占インタビュー】 李 登輝(台湾元総統)
【23 経済と安全保障】 貿易が「21世紀の核兵器」になる 米中対立時代は経済が武器だ
【24 デジタル通貨】 中銀デジタル通貨はそこまで来ている リブラで始まる人民元の挑戦
【25 政府vsハイテクガリバー】 世界の競争法当局はGAFAが嫌い? ガリバー企業解体の現実味
【26 政治家の視点】 [インタビュー] 甘利 明(自由民主党税制調査会長)
【27 米国大統領選挙】 トランプは"弱い候補"だというのに 民主党連敗は結構あり得る
【28 中国】 米中対立下で日本外交は試されている 中国が日本に接近する理由
【29 英国・EU】 選挙に勝っても残る「合意なき離脱」の崖 柔軟・保守党の深まる憂鬱
【30 日韓関係】 三国同盟解体で日本は中国の前線に 韓国の孤立を冷笑するな
【31 特別寄稿】 多くの「動き」を通じた平和へ 韓国は「懸け橋の国」になる
ほか
特集 総予測2020
2020年は19年に似た年になるかもしれない。多くの識者、経営者が激変はないと予測しているのだ。しかし、それも大前提があっての話。前提が狂わず振れ幅の少ない年になるのか、それとも大きなうねりが来るのか。未来を決める一年になりそうだ。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2019年12月23日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ダイヤモンド社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910202410100 |

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