雑誌
雑誌

    週刊ダイヤモンド 2019年12月28日・2020年1月4日 新年合併特大号

    0.0

    販売価格

    ¥
    780
    税込
    還元ポイント

    在庫状況 について

    構成数 : 1

    特集
    総予測2020
    Prologue
    【1 2020年カレンダー】
    【2 巻頭特別対談】 池上 彰(ジャーナリスト)×エズラ・ヴォ―ゲル(ハーバード大学名誉教授)
    【3 特別インタビュー】 イアン・ブレマー(ユーラシアグループ社長兼CEO、国際政治学者)

    【Part 1】 経済・投資 Economy & Investment
    【4 総論】 強気・弱気が拮抗 2020年の経済予想 超入門
    【5 この先50年】 「人口と経済」を巡る未来年表 じわじわと社会が壊れる
    【6 景気】 米中など海外経済動向が鍵 0%台半ばの実質成長率に
    【7 株価】 目立つ「前半高・後半安」予想 米大統領選や米中摩擦に警戒感
    【8 為替】 動かぬ日米欧の中央銀行 20年も1ドル=100円台中心
    【9 商品】 米中貿易摩擦の行方をにらんだ展開に 世界景気不安を映す銅低迷
    【10 不動産市況】 緩やかな地価上昇がメインシナリオ 適温相場だが過熱感を注視
    【11 特別寄稿】 政治・経済の悪循環は回避可能か
    【12 賃金】 中国経済減速で製造業の労働需給が緩和 賃上げ率低下し2%前後に
    【13 米国経済】 雇用・個人消費の伸び鈍化で減速続く 2020年は1.9%成長
    【14 なでしこ鼎談】 大槻奈那(マネックス証券チーフ・アナリスト兼マネックス仮想通貨研究所所長)×武田洋子(三菱総合研究所政策・経済研究センター長)×中空麻奈(BNPパリバ証券市場調査本部長 チーフ・クレジットアナリスト)
    【15 欧州経済】 離脱後の2021年に英国景気後退も 内需鈍化で減速続くドイツ
    【16 中国経済】 習近平国家主席は米国に折れるのか 米中交渉次第で5%割れも
    【17 新興国経済】 世界経済の減速下で米中摩擦の火種も 米中に翻弄される新興国経済
    【18 個別株鼎談】 村瀬智一(ラカンリチェルカ会長)×和島英樹(経済ジャーナリスト)×坂本慎太郎(こころトレード研究所代表)
    【19 お年玉株274銘柄】 3年後に伸びる、3期先の割安・高利回り
    【20 不動産対談】 不動産業界インサイダー地下座談会 「景気、二極化進み過ぎワロタ」

    【Part 2】 国際 International
    【21 ドメリーマンを脱せよ】 国際情勢を知らずにビジネスは戦えない 世界を読み解く3ポイント
    【22 独占インタビュー】 李 登輝(台湾元総統)
    【23 経済と安全保障】 貿易が「21世紀の核兵器」になる 米中対立時代は経済が武器だ
    【24 デジタル通貨】 中銀デジタル通貨はそこまで来ている リブラで始まる人民元の挑戦
    【25 政府vsハイテクガリバー】 世界の競争法当局はGAFAが嫌い? ガリバー企業解体の現実味
    【26 政治家の視点】 [インタビュー] 甘利 明(自由民主党税制調査会長)
    【27 米国大統領選挙】 トランプは"弱い候補"だというのに 民主党連敗は結構あり得る
    【28 中国】 米中対立下で日本外交は試されている 中国が日本に接近する理由
    【29 英国・EU】 選挙に勝っても残る「合意なき離脱」の崖 柔軟・保守党の深まる憂鬱
    【30 日韓関係】 三国同盟解体で日本は中国の前線に 韓国の孤立を冷笑するな
    【31 特別寄稿】 多くの「動き」を通じた平和へ 韓国は「懸け橋の国」になる

    ほか

    1. 1.[雑誌]

    特集 総予測2020
    2020年は19年に似た年になるかもしれない。多くの識者、経営者が激変はないと予測しているのだ。しかし、それも大前提があっての話。前提が狂わず振れ幅の少ない年になるのか、それとも大きなうねりが来るのか。未来を決める一年になりそうだ。

    フォーマット 雑誌
    発売日 2019年12月23日
    国内/輸入 国内
    出版社ダイヤモンド社
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 4910202410100

    メンバーズレビュー

    レビューを書いてみませんか?

    読み込み中にエラーが発生しました。

    画面をリロードして、再読み込みしてください。