クラシック
CDアルバム

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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年01月31日
国内/輸入 輸入
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 58
パッケージ仕様 ボックス
規格品番 4837784
SKU 028948377848

構成数 : 58枚

【曲目】
ベートーヴェン:
《CD 1》
交響曲
1) 第1番ハ長調Op.21、
2) 第2番ニ長調Op.36
[録音]
1988年(ライヴ)(1)、1987年(2)

《CD 2》
交響曲第3番変ホ長調Op.55『英雄』
[録音]
1985年

《CD 3》
1) 交響曲第4番変ロ長調Op.60、
2) 第5番ハ短調Op.67『運命』
[録音]
1988年(ライヴ)(1)、1987年(2)

《CD 4》
1) カンタータ『静かな海と楽しい航海』Op.112、
2) 交響曲第6番ヘ長調Op.68『田園』、
3) 合唱幻想曲Op.80
[演奏]
マウリツィオ・ポリーニ(ピアノ)(3)、
ガブリエレ・レヒナー、グレートヒェン・イーダー(ソプラノ)(3)、
エリーザベト・マッハ(コントラルト)(3)、
ヨルク・ピータ、アンドレアス・エスダース(テノール)(3)、
ゲルハルト・イーダー(バス)(3)、
ウィーン国立歌劇場合唱団(1,3)
[録音]
1986年

《CD 5》
交響曲
1) 第7番イ長調Op.92、
2) 第8番ヘ長調Op.93
[録音]
1987年

《CD 6》
交響曲第9番ニ短調Op.125『合唱』
[演奏]
ガブリエラ・ベニャチコヴァー(ソプラノ)、
マルヤーナ・リポフシェク(コントラルト)、
エスタ・ヴィンベルイ(テノール)、
ヘルマン・プライ(バリトン)、
ウィーン国立歌劇場合唱団
[録音]1986年

《CD 7》
序曲集
1)『プロメテウスの創造物』Op.43、
2)『シュテファン王』Op.117、
3)『アテネの廃墟』Op.113、
4)『献堂式』Op.124、
5)『命名祝日』Op.115、
6)『コリオラン』Op.62、
7)『エグモント』Op.84
[録音]
1988年(1-3)、1989年(4)、1990年(5)、1985年(6)、1987年(7)

《CD 8》
1)『フィデリオ』序曲Op.72b、
『レオノーレ』序曲
1) 第1番Op.138、
2) 第2番Op.72、
3) 第3番Op.72a
[録音]
1989年(1,3)、1986年(2)

《CD 9》
交響曲
1) 第7番イ長調Op.92、
2)『プロメテウスの創造物』Op.43より序曲、
3) 第8番ヘ長調Op.93
[録音]
1966年(1,2)、1968年(3)

ベルク:
《CD 10》
1) 7つの初期の歌、
2) 演奏会用アリア『ワイン』、
3) 管弦楽のための3つの小品Op.6
[演奏]
アンネ・ソフィー・フォン・オッター(メッゾ・ソプラノ)(1,2)
[録音]
1993年(1,2)、1992年(3)

《CD 11》
1) アルテンベルク歌曲集Op.4、
2) 抒情組曲からの3つの小品、
3) 歌劇『ルル』組曲
[演奏]
ユリアーネ・バンゼ(ソプラノ)(1,3)
[録音]
1994年

《CD 12-13》
歌劇『ヴォツェック』Op.7
[演奏]
ヒルデガルト・ベーレンス(ソプラノ)、
フィリップ・ラングリッジ、ハインツ・ツェドニク、
ヴァルター・ラファイナー(テノール)、
フランツ・グルントヘーバー(バリトン)、
ウィーン国立歌劇場合唱団
[録音]
1987年

ブラームス:
《CD 14》
交響曲第1番ハ短調Op.68
[録音]
1972年

《CD 15》
ピアノ協奏曲第2番変ロ長調Op.83
[演奏]
マウリツィオ・ポリーニ(ピアノ)
[録音]
1976年

《CD 16》
ハンガリー舞曲集WoO1
[録音]
1982年

ブルックナー:
《CD 17》
交響曲第1番ハ短調
[録音]
1996年

《CD 18》
交響曲第4番変ホ長調『ロマンティック』
[録音]
1990年

《CD 19》
交響曲第5番変ロ長調
[録音]
1993年(ライヴ)

《CD 20》
交響曲第7番ホ長調
[録音]
1992年

《CD 21》
交響曲第9番ニ短調
[録音]
1996年

《CD 22》
交響曲第1番ハ短調
[録音]
1969年

《CD 23-24》
ドビュッシー:歌劇『ペレアスとメリザンド』
[演奏]
マリア・ユーイング(ソプラノ)、
クリスタ・ルートヴィヒ(メッゾ・ソプラノ)、
フランソワ・ル・ルー(バリトン)、
ジョゼ・ヴァン・ダム、ジャン=フィリップ・クルティス(バス)、
ウィーン国立歌劇場合唱団
[録音]
1991年

マーラー:
《CD 25-26》
1)交響曲第10番嬰ヘ長調よりアダージョ、
2)交響曲第2番ハ短調『復活』
[演奏]
シェリル・ステューダー(ソプラノ)(2)、
ヴァルトラウト・マイアー(コントラルト)(2)、
アルノルト・シェーンベルク合唱団(2)
[録音]
1985年(1)、1992年(2)

《CD 27-28》
交響曲第3番ニ短調
[演奏]
ジェシー・ノーマン(ソプラノ)
[録音]
1980年

《CD 29》
交響曲第4番ト長調
[演奏]
フレデリカ・フォン・シュターデ(メッゾ・ソプラノ)、
ゲルハルト・ヘッツェル(ヴァイオリン)
[録音]
1977年

《CD 30》
交響曲第9番ニ長調
[録音]
1987年

モーツァルト:
《CD 31》
ピアノ協奏曲
1) 第14番変ホ長調K.449、
2) 第26番ニ長調K.537『戴冠式』
[演奏]
マリア・ジョアン・ピリス(ピアノ)
[録音]
1992年(1)、1990年(ライヴ)(2)

《CD 32》
ピアノ協奏曲
1) 第20番ニ短調K.466、
2) 第21番ハ長調K.467
[演奏]
フリードリヒ・グルダ(ピアノ)
[録音]
1974年

《CD 33》
ピアノ協奏曲
1) 第25番ハ長調K.503、
2) 第27番変ロ長調K.595
[演奏]
フリードリヒ・グルダ(ピアノ)
[録音]
1975年

《CD 34》
ミサ・ソレムニスK.139『孤児院ミサ』
[演奏]
ルドルフ・ショルツ(オルガン)、
グンドゥラ・ヤノヴィッツ(ソプラノ)、
フレデリカ・フォン・シュターデ(メッゾ・ソプラノ)、
ヴィエスワフ・オフマン(テノール)、
クルト・モル(バス)、
ウィーン国立歌劇場合唱団
[録音]
1975年

《CD 35-37》
歌劇『フィガロの結婚』
[演奏]
シルヴィア・マクネアー、シェリル・ステューダー(ソプラノ)、
チェチーリア・バルトリ(メッゾ・ソプラノ)、
ルチオ・ガッロ、ボー・スコウフス(バリトン)、
ウィーン国立歌劇場合唱団
[録音]
1994年

《CD 38-40》
ムソルグスキー:歌劇『ホヴァンシチナ』
[演奏]
ヨアンナ・ボロウスカ(ソプラノ)、
マルヤーナ・リポフシェク(コントラルト)、
ハインツ・ツェドニク、ヴラディーミル・アトラントフ、ヴラディーミル・ポポフ(テノール)、
アナトリー・コチェルガ、オーゲ・ハウグランド、パータ・ブルチュラーゼ(バス)、
ウィーン国立歌劇場合唱団
[録音]
1989年

《CD 41-42》
ロッシーニ:歌劇『アルジェのイタリア女』
[演奏]
パトリシア・パーチェ、アンナ・ゴンダ(ソプラノ)、
アグネス・バルツァ(メッゾ・ソプラノ)、
フランク・ロパード(テノール)、
アレッサンドロ・コルベッリ、エンツォ・ダーラ(バリトン)、
ルッジェーロ・ライモンディ(バス)、
ウィーン国立歌劇場合唱団
[録音]
1987年

《CD 43-44》
シェーンベルク:グレの歌
[演奏]
シャロン・スウィート(ソプラノ)、
マルヤーナ・リポフシェク(コントラルト)、
ジークフリート・イェルザレム、フィリップ・ラングリッジ(テノール)、
ハルトムート・ヴェルカー(バリトン)、
バルバラ・スコヴァ(語り手)、
アルノルト・シェーンベルク合唱団、
スロヴァキア・フィルハーモニー合唱団
[録音]
1992年

シューベルト:
《CD 45》
交響曲
1) 第8番ロ短調D759『未完成』、
2) 第5番変ロ短調D485
[録音]
不明

《CD 46》
ミサ曲第6番変ホ長調D950
[演奏]
カリタ・マッティラ(ソプラノ)、
マルヤーナ・リポフシェク(メッゾ・ソプラノ)、
ジェリー・ハドリー、ホルヘ・ピータ(テノール)、
ロベルト・ホル(バス)、
ウィーン国立歌劇場合唱団
[録音]

《CD 47》
[ニューイヤー・コンサート1988年]
1) レズニチェク:歌劇『ドンナ・ディアナ』序曲、
ヨーゼフ・シュトラウス:
2) ポルカ・マズルカ『燃える恋』Op.129、
3) ポルカ・シュネル『休暇旅行で』Op.133、
J.シュトラウス2世:
4) ポルカ・シュネル『狩り』Op.373、
5) ワルツ『レモンの花咲くところ』Op.364、
6) 喜歌劇『こうもり』序曲、
7) 新ピチカート・ポルカOp.449、
8) ワルツ『人生を楽しめ』Op.340、
9) 仮面舞踏会のカドリーユOp.272、
10) トリッチ・トラッチ・ポルカOp.214、
11) ポルカ・シュネル『浮気心』Op.319、
12) ワルツ『もろびと手をとり』Op.443、
13) 常動曲Op.257、
14) ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・シュネル『大急ぎで』Op.230、
J.シュトラウス2世:
15) 山賊のギャロップOp.378、
16) ワルツ『美しく青きドナウ』Op.314、
17) J.シュトラウス1世:ラデツキー行進曲Op.228
[録音]
1988年(ライヴ)

《CD 48》
[ニューイヤー・コンサート1991年]
1) J.シュトラウス:2世:喜歌劇『くるまば草』序曲、
モーツァルト:
2)『5つのコントルダンス』K.609より第1曲:もう飛ぶまいぞ、
3)『5つのコントルダンス』K.609より第3曲、
4)『3つのドイツ舞曲』K.605より「そりすべり」、
5) ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・マズルカ『踊るミューズ』Op.266、
シューベルト:『ポルカとギャロップ』D735より
6) ポルカ(マデルナ編)、
7) ギャロップ(マデルナ編)、
8) ランナー:ワルツ『求婚者』Op.103、
9) J.シュトラウス1世:ギャロップ『ため息』Op.9、
10) ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ『水彩画』Op.258、
11) J.シュトラウス2世:ポルカ・シュネル『百発百中』Op.326、
12) エドゥアルト・シュトラウス:カルメン・カドリーユOp.134、
J.シュトラウス2世:
13) 皇帝円舞曲Op.437、
14) 狂乱のポルカOp.260、
15) ポルカ・シュネル『恋と踊りに熱狂』Op.393、
16) ワルツ『美しく青きドナウ』Op.314、
17) J.シュトラウス1世:ラデツキー行進曲Op.228
[録音]
1991年(ライヴ)

チャイコフスキー:
《CD 49》
交響曲第4番ヘ短調Op.36
[録音]
1975年

《CD 50》
交響曲第6番ロ短調Op.74『悲愴』
[録音]
1973年

《CD 51》
1) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35、
2) メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調Op.64
[演奏]
ナタン・ミルシテイン(ヴァイオリン)
[録音]
1972年(1)、1973年(2)

《CD 52-53》
ヴェルディ:
1) レクイエム、
2) 聖歌四篇
[演奏]
シェリル・ステューダー(ソプラノ)、
マルヤーナ・リポフシェク(メッゾ・ソプラノ)(1)、
ホセ・カレーラス(テノール)(1)、
ルッジェーロ・ライモンディ(バス)(1)、
ウィーン国立歌劇場合唱団
[録音]
1991年

《CD 54-56》
ワーグナー:歌劇『ローエングリン』
[演奏]
シェリル・ステューダー(ソプラノ)、
ワルトラウト・マイヤー(メッゾ・ソプラノ)、
ジークフリート・イェルザレム(テノール)、
ハルトムート・ヴェルカー(バリトン)、
クルト・モル(バス)、
ウィーン国立歌劇場合唱団
[録音]
1991年

《CD 57》
1) シェーンベルク:ワルシャワの生き残りOp.46、
2) J.S.バッハ/ヴェーベルン編:『音楽の捧げもの』BWV1079より6声のフーガ、
ヴェーベルン:
3) パッサカリアOp.1、
4) オーケストラのための6つの小品Op.6、
5) オーケストラのための5つの小品Op.10、
6) 変奏曲Op.30
[演奏]
ゴットフリート・ホーニク(語り手)(1)、
ウィーン国立歌劇場合唱団(1)
[録音]
1989年(1)、1990年(2-5)、1992年(6)

《CD 58》
1) リーム:出発、
リゲティ:
2) アトモスフェール、
3) ロンターノ、
4) ノーノ:愛の歌、
5) ブーレーズ:ノタシオン
[録音]
1988年

【演奏】
クラウディオ・アバド(指揮)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、
ウィーン国立歌劇場管弦楽団(CD 38-40)
【録音場所】
ウィーン

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]
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  7. 7.[CDアルバム]
  8. 8.[CDアルバム]
  9. 9.[CDアルバム]
  10. 10.[CDアルバム]
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  12. 12.[CDアルバム]
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  25. 25.[CDアルバム]
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  27. 27.[CDアルバム]
  28. 28.[CDアルバム]
  29. 29.[CDアルバム]
  30. 30.[CDアルバム]
  31. 31.[CDアルバム]
  32. 32.[CDアルバム]
  33. 33.[CDアルバム]
  34. 34.[CDアルバム]
  35. 35.[CDアルバム]
  36. 36.[CDアルバム]
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  38. 38.[CDアルバム]
  39. 39.[CDアルバム]
  40. 40.[CDアルバム]
  41. 41.[CDアルバム]
  42. 42.[CDアルバム]
  43. 43.[CDアルバム]
  44. 44.[CDアルバム]
  45. 45.[CDアルバム]
  46. 46.[CDアルバム]
  47. 47.[CDアルバム]
  48. 48.[CDアルバム]
  49. 49.[CDアルバム]
  50. 50.[CDアルバム]
  51. 51.[CDアルバム]
  52. 52.[CDアルバム]
  53. 53.[CDアルバム]
  54. 54.[CDアルバム]
  55. 55.[CDアルバム]
  56. 56.[CDアルバム]
  57. 57.[CDアルバム]
  58. 58.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

アバドがウィーン・フィルを指揮したDG全録音がCD58枚組BOXに

クラウディオ・アバドがウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とドイツ・グラモフォンに行った全録音を収めたCD58枚組BOX限定盤です。

アバドがウィーン・フィルを初めて指揮したのは、カラヤンに1965年のザルツブルク音楽祭に招待された時でした。それから30年、20世紀の指揮者としてオーケストラの新しい基準を作り、ドイツ=オーストリアの巨匠の核となるレパートリーを広げていきました。彼がオペラ指揮者としてウィーン・フィルにデビューしたのは、1968年のザルツブルク音楽祭でのロッシーニの『セビリャの理髪師』でした。ウィーン国立歌劇場の音楽監督在職中に指揮したドビュッシーの『ペレアスとメリザンド』、モーツァルトの『フィガロの結婚』、ロッシーニの『アルジェのイタリア女』、そして1988年と1991年の『ニューイヤー・コンサート』が収録されています。

マウリツィオ・ポリーニ、ナタン・ミルシテイン、フリードリヒ・グルダ、チェチーリア・バルトリ、フレデリカ・フォン・シュターデ、ボー・スコウフス、グンドゥラ・ヤノヴィッツ、ジークフリート・イェルザレム、アンネ・ソフィー・フォン・オッター、マリア・ジョアン・ピリスなど有名アーティストとの共演もあります。

116ページのブックレット付(英語、ドイツ語、イタリア語)。
ユニバーサル・ミュージック/IMS
発売・販売元 提供資料(2019/12/11)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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ベルリンフィルのセットと並べて聴いています。どちらかというと、こちらの方に惹かれます。モーツァルトのオペラをもう少し取り上げてほしかったけど、これは欲張りなのでしょう。アバドはやはり素晴らしい。演奏だけでなく、彼の教養に驚かされます。
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演奏は良いですよ。しかしですね、ベルリンフィルとのボックスはオリジナルジャケだったのに、何でウィーンフィルはそうじゃあないの? がっかり。 というか、嫌がらせと思えるくらい。これじゃあ手が出ない。
2019/12/22 ABCさん
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