| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2020年02月15日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Hyperion |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | CDA68289 |
| SKU | 034571282893 |
構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:18:19
【曲目】
・レオポルト・モーツァルト(1719-1787):シンフォニア・ダ・カメラ(ホルン、ヴァイオリン、2本のヴィオラと通奏低音のための)
・作曲者不詳:協奏曲ホ長調(ホルン、オーボエ・ダモーレと通奏低音のための)
・カール・ハインリヒ・グラウン(1704-1759):トリオ ニ長調(ホルン、ヴァイオリンと通奏低音のための)
・ヨーゼフ・ハイドン(1732-1809):3声のディヴェルティメント Hob.VI:5(ホルン、ヴァイオリンとチェロのための)
・ゲオルグ・フィリップ・テレマン(1681-1767):3声の協奏曲ヘ長調 TWV.42:F14(リコーダー、ホルンと通奏低音のための)
・作曲者不詳:協奏曲変ホ長調(ホルン、2本のオーボエと通奏低音のための)
・カール・ハインリヒ・グラウン:協奏曲ニ長調(ホルン、オーボエ・ダモーレと通奏低音のための)
・ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791):ホルン五重奏曲変ホ長調 K.407(ホルン、ヴァイオリン、2本のヴィオラとチェロのための)
【演奏】
ウアスラ・パルダン・モンベア(ナチュラル・ホルン)
ジョナサン・コーエン(指揮)、
アルカンジェロ
【録音】
2018年11月14日-16日、オール・セインツ教会(イースト・フィンチリー、ロンドン)
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選曲は前古典派の作品中心で、明朗でホルンの活躍が嬉しい曲ばかり。作曲者不詳の協奏曲が2曲も入っているのは貴重(嬉しい)です。名前がわからなくても素敵な曲があることを教えてくれます。
ナチュラルホルンですので、曲(音)によっては 出しにくい音もあり、苦しそうな部分も見受けらます。そこがこの楽器の醍醐味とわかって聴ける方には オススメできます。
伸び伸びとした 田園、高原の空気を味わいたい方にもピッタリです!