オンラインキャンペーン価格クラシック スペシャルプライス15%オフ
クラシック
CDアルバム

ヴァイグル: 弦楽四重奏曲集

0.0

販売価格

¥
2,490
税込

¥ 374 (15%)オフ

¥
2,116
税込
還元ポイント

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2020年01月30日
国内/輸入 輸入
レーベルCPO
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 555201
SKU 4589538750190

構成数 : 1枚

【曲目】
カール・ヴァイグル(1881-1949):弦楽四重奏曲集

1.弦楽四重奏曲 第7番 ヘ短調(1941-1942)
2.弦楽四重奏曲 第8番 ニ長調(1949)

【演奏】
トーマス・クリスティアン・アンサンブル
[メンバー]
トーマス・クリスティアン(ヴァイオリン)
ライムント・リシー(ヴァイオリン)
ロベルト・バウアーシュタッター(ヴィオラ)
ベルンハルト・直樹・ヘーデンボルク(チェロ)

【録音】
2017年12月11-15日
Hans Rosbaud Studio, Baden-Baden

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

最近注目が高まる<退廃音楽>作曲家の一人カール・ヴァイグル。cpoレーベルからの2枚目のリリースは、ヴァイグルの最後の作品となった弦楽四重奏曲第7番と第8番の組み合わせ。作曲家の生前に演奏されることがなかった晩年の2曲で、1956年にニューヨークで初演された第7番、1973年にリンカーンセンターで初演された第8番。どちらの曲も抒情性を湛えた豊かな音楽であり、この時代の作品にしては、ほとんど不協和音が使われていません。しかし和声の変化やユニークな転調などで、夜の孤独や、漂う悲劇性などがしっかり表現されています。演奏する"トーマス・クリスティアン・アンサンブル"はウィーン・フィルのメンバーを含む名手たちの集まり。各々の音楽性を生かしながら巧みな演奏を披露しています。 (C)RS
JMD(2019/12/07)

最近注目が高まる「退廃音楽」作曲家の一人カール・ヴァイグル。cpoレーベルからの2枚目のリリースは、ヴァイグルの最後の作品となった弦楽四重奏曲第7番と第8番の組み合わせ。作曲家の生前に演奏されることがなかった晩年の2曲で、1956年にニューヨークで初演された第7番、1973年にリンカーンセンターで初演された第8番。どちらの曲も抒情性を湛えた豊かな音楽であり、この時代の作品にしては、ほとんど不協和音が使われていません。しかし和声の変化やユニークな転調などで、夜の孤独や、漂う悲劇性などがしっかり表現されています。演奏する「トーマス・クリスティアン・アンサンブル」はウィーン・フィルのメンバーを含む名手たちの集まり。各々の音楽性を生かしながら巧みな演奏を披露しています。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2019/12/05)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。