クラシック
CDアルバム

ベートーヴェン: ヴァイオリン協奏曲&ロマンス

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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年01月30日
国内/輸入 輸入
レーベルCPO
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 777559
SKU 4589538750176

構成数 : 1枚

【曲目】
ベートーヴェン(1770-1827):ヴァイオリン協奏曲&ロマンス

1.ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61
2.ヴァイオリンのためのロマンス ト長調 Op.40
3.ヴァイオリンのためのロマンス ヘ長調 Op.50

【演奏】
レーナ・ノイダウアー(ヴァイオリン)

マルクス・ボッシュ(指揮)
カペッラ・アキレイア(アンサンブル)

【録音】
2018年5月11-13日
Congress Centrum Heidenheim

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

cpoレーベルの『2020年ベートーヴェン生誕250年記念アルバム』は来日経験もある若きヴァイオリニスト、レーナ・ノイダウアーを独奏者に迎えたヴァイオリン協奏曲とロマンス集。2006年、15歳の時にアウグスブルクで開催された『レオポルト・モーツァルト国際コンクール』で第1位を受賞した後、ソリスト、室内楽奏者として活躍する彼女は、まるで自身の体の一部であるかのようにヴァイオリンを自由自在に操り、現在最も敬愛しているというベートーヴェンの協奏曲とロマンスを完璧に演奏しています。伴奏はベートーヴェンを得意とするマルクス・ボッシュが指揮する、名手たちのアンサンブル「カペッラ・アキレイア」。独奏、伴奏、指揮者の様々な個性が時にはぶつかり合いながらも融合し、新しいアイデアが次々と形になった革新的なベートーヴェンをお楽しみください。 (C)RS
JMD(2019/12/07)

cpoレーベルの『2020年ベートーヴェン生誕250年記念アルバム』は来日経験もある若きヴァイオリニスト、レーナ・ノイダウアーを独奏者に迎えたヴァイオリン協奏曲とロマンス集。2006年、15歳の時にアウグスブルクで開催された『レオポルト・モーツァルト国際コンクール』で第1位を受賞した後、ソリスト、室内楽奏者として活躍する彼女は、まるで自身の体の一部であるかのようにヴァイオリンを自由自在に操り、現在最も敬愛しているというベートーヴェンの協奏曲とロマンスを完璧に演奏しています。伴奏はベートーヴェンを得意とするマルクス・ボッシュが指揮する、名手たちのアンサンブル「カペッラ・アキレイア」。独奏、伴奏、指揮者の様々な個性が時にはぶつかり合いながらも融合し、新しいアイデアが次々と形になった革新的なベートーヴェンをお楽しみください。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2019/12/05)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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レナ・ノイダウアーというソリストが巧すぎる。ただし、マルクス・ボッシュの指揮と伴奏のカペラ・アクイレイアとやらの主張が強すぎて、ウザいと思う瞬間がちらほら。なによりも腹立たしいのが、第一楽章、ソリストが主題に入る前の金管楽器の響きがうるさすぎる(左チャンネル)。かなり耳を突く音。おまけのロマンスはまともに聴けるが、メインの協奏曲がそんな伴奏なので、星3です。ミックスやりなおしてほしい…。
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