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Rock/Pop
CD
The Slow Rush
★★★★★
★★★★★
5.0

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商品の情報

フォーマット

CD

構成数

1

国内/輸入

国内

パッケージ仕様

-

発売日

2020年02月14日

規格品番

UICB-1004

レーベル

Caroline International

SKU

4988031365359

作品の情報
メイン
アーティスト
オリジナル発売日
2020年
商品の紹介
2019年度、コーチェラ、ロラパルーザ、ACL等、世界有数のフェスにてヘッドライナーを務めたテーム・インパラ、大注目の4thアルバム!「It Might Be Time」「Borderline」他を収録。

ロサンゼルスとKevin Parkerのホームタウンであるオーストラリアはフリーマントルのスタジオでレコーディング。Kevin Parker自身がプロデュースとミックスを手掛けている

アルバムのジャケットは、フォトグラファーのNeil Krugとのコラボレーションであり、瞬く間に取り囲む環境に吸い込まれる人間性を表現している。
発売・販売元 提供資料 (2019/12/20)
本年度、コーチェラ、ロラパルーザ、ACL等、世界有数のフェスにてヘッドライナーを務めたテーム・インパラ、大注目の4thアルバム発表! (C)RS
JMD (2019/12/21)
収録内容

構成数 | 1枚

合計収録時間 | 01:02:17

    • 1.
      [CD]
レビュー
  • オーストラリア出身のテーム・インパラにとって通算4枚目となるこのニュー・アルバムを聴いて、驚きを隠せなかった。従来のサイケデリック・ロックを軸とした音楽性とは180度違うサウンドだからだ。全体的にハウスやディスコの要素が強く、ライヴハウスよりもダンスフロアに相応しい曲が多い。例えばオープニングを飾る"One More Year"は、良質なハウスをリリースしてきたミスター・サタデイ・ナイトあたりのレーベルが脳裏に浮かぶような音だ。さらに、"Glimmer"では陽気かつレイヴィーなピアノ・サウンドが飛びだすなど、やはりダンス・ミュージックの要素が色濃い。長年の音楽ファンなら、マッドチェスターという懐かしの時代を連想してしまうかも。
    bounce (C)近藤真弥

    タワーレコード (vol.436(2020年2月25日発行号)掲載)

カスタマーズボイス
総合評価
5.0
★★★★★
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(8)
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★★★★★
★★★★★
投稿日:2020/05/14

Tame Impalaといえば「サイケ」というイメージが強かったが、今作はそれがメインになっているというよりかは、ポップス、ハウスをメインとした楽曲にスパイスのようにサイケが足されているような印象が強かった。そのためかなりポップな作品となっており非常に聴きやすいが、奥が深い作品に感じられた。

★★★★★
★★★★★
投稿日:2020/05/12

今年の年間アルバムの上半期部門で間違いなく1位2位を争うであろう。個人的には前作の方がキラーチューンクラスのサウンドは多かった気がするが、基盤となる部分は変わらずに前作のエッセンスを残しつつ更に奥深いサウンドを作り上げている、そんな印象をもったアルバム。クールな一枚ですね。

★★★★★
★★★★★
投稿日:2020/05/08

前作よりさらにAOR/HOUSE色を強めた4th。過去と現在、あらゆる音楽の歴史が混ざり合った海に漂うように、多幸感と寂寥感に包まれる(もしかすると)未来の音楽。

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