クラシック
CDアルバム

モーツァルト: ピアノ協奏曲第10 & 20番

4.5

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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年02月14日
国内/輸入 輸入
レーベルWarner Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 9029544336
SKU 190295443368

構成数 : 1枚
エディション : Remaster

【曲目】
モーツァルト:
1) ピアノ協奏曲第10番変ホ長調K.365(2台のピアノための協奏曲)
2) ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466

【演奏】
アンドレ・プレヴィン(ピアノ&指揮)
ロンドン交響楽団、
ラドゥ・ルプー(ピアノ:K.365)、

【録音】
1975年12月、ロンドン、アビイ・ロード・スタジオ(K.365)
1976年7月、ロンドン、キングズ・ウェイ・ホール (K.466)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

洗練・洒脱。若きプレヴィンの爽やかなモーツァルト、2019年24bit/96kHz新リマスター

品格が高く、上質なデリカシーを持つプレヴィンならではのモーツァルト。当時の若手ピアニスト、ルプーを起用し、彼とのコラボレーションによって同質な品格を具えた暖かみのあるデリケートな演奏を展開し、第20番はプレヴィンによるまさにワンマン・プレイ。短調における彼のモーツァルト解釈は、次元の違う音楽的側面を覗かせています。オリジナル・マスターテープより、2019年24bit/96kHzリマスター音源を使用。アナログLP盤、デジタル配信先行発売(2019年6月)でしたが、待望のCDでの再発売です。
ワーナーミュージック・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2019/12/02)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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我等がアンドレ叔父さんのアプローチ、『K.466』特有のデモーニッシュさを殊更強調しないだろうね‥と予想しましたが、ほぼ的中しました。無論やたらに柔弱な演奏ではさらさら無いのですが、オーケストラも喚かせず、御自身の独奏も滑らかな楽節の奏し方、音自体の粒立ち、聴かせてくれます。主観的な好みからするとPhilips原盤のハスキル&マルケヴィチより、合うかも知れません。併録の『K.365』も、達演。
2020/07/08 タクヤさん
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2台のピアノの協奏曲はプレビィンとルプーの技巧が走り過ぎの感が強くモーツァルトの世界とは
少し違うのではないかと思う。
20番はモーツァルトの協奏曲で一番好きな曲で今までは旧盤バレンボイムとグルダをベストにしていたがプレビィンも入れたいくらいにいい。
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