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Rock/Pop
CDアルバム

フライ・フロム・ヒア:リターン・トリップ

4.7

販売価格

¥
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廃盤

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2019年12月14日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルDISK UNION
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 DUPG250
SKU 4988044873865

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
帯・ライナー付

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      フライ・フロム・ヒア~オーヴァーチュア

      アーティスト: Yes

    2. 2.
      フライ・フロム・ヒアパートI~ウィー・キャン・フライ

      アーティスト: Yes

    3. 3.
      フライ・フロム・ヒアパートII~サッド・ナイト・アット・ジ・エアフィールド

      アーティスト: Yes

    4. 4.
      フライ・フロム・ヒアパートIII~マッドマン・アット・ザ・スクリーンズ

      アーティスト: Yes

    5. 5.
      フライ・フロム・ヒアパートIV~バンピー・ライド

      アーティスト: Yes

    6. 6.
      フライ・フロム・ヒアパートV~ウィー・キャン・フライ・リプリーズ

      アーティスト: Yes

    7. 7.
      ザ・マン・ユー・オールウェイズ・ウォンテッド・ミー・トゥ・ビー

      アーティスト: Yes

    8. 8.
      ライフ・オン・ア・フィルム・セット

      アーティスト: Yes

    9. 9.
      アワー・オヴ・ニード(フルレンス・ヴァージョン)

      アーティスト: Yes

    10. 10.
      ソリティアー

      アーティスト: Yes

    11. 11.
      ドント・テイク・ノー・フォー・アン・アンサー

      アーティスト: Yes

    12. 12.
      イントゥ・ザ・ストーム

      アーティスト: Yes

作品の情報

メイン
アーティスト: Yes

商品の紹介

当時10年振りの復活作として話題となった2011年作『フライ・フロム・ヒア』のリミックス/リアレンジ作として2018年に発表、会場物販/一部ウェブ限定のみで販売され入手困難となっていた、『フライ・フロム・ヒア:リターン・トリップ』が遂に帯ライナー付き国内仕様盤として登場! (C)RS
JMD(2019/11/22)

当時10年振りの復活作として話題となった'11年作『フライ・フロム・ヒア』のリミックス/リアレンジ作として'18年に発表、会場物販/一部ウェブ限定のみで販売され入手困難となっていた、『フライ・フロム・ヒア:リターン・トリップ』が遂に帯ライナー付き国内仕様盤として登場!

本作ではヴォーカル・パートを'11年盤にて担当したベノワ・デイヴィッドのものから、同作において作曲~演奏面に至るまで携わった名プロデューサー、トレヴァー・ホーン(vo)による新規ヴォーカル・パートへ全面差し替えの上、スティーヴ・ハウ(g)/ジェフリー・ダウンズ(key)によって新規収録されたパートのオーヴァー・ダブを実施。

リズム・チェンジ/エフェクトの追加等、曲構成に至るまで大胆なリアレンジが施された'11年盤収録曲群に加え、『アワー・オヴ・ニード』は'11年国内盤のみにボーナス・トラックとして収録されていたフルレンス・ヴァージョンを、更には'11年当時に録音されながらも未発表となっていた『ドント・テイク・ノー・フォー・アン・アンサー』を追加収録。

ジャケットには'11年盤の裏ジャケットに掲載されていた、ロジャー・ディーンによるアート・ワークを新たに採用。

新規改定によって、より細部に至るまで練られたメロディ/アレンジには、本作のメイン・コンポーザーであるバグルス組の才を改めて感じさせられると共に、近年再評価が進んでいる'80年作『ドラマ』の""続編""が再現/体現された作品となってます!話題となりつつも入手困難であった本作を手軽に入手出来る機会の為、是非お買い逃しなく!

【帯・ライナー付輸入盤仕様/デジブック仕様/日本語解説付(解説:片山伸)】
発売・販売元 提供資料(2019/11/21)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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2011年の「FLY FROM HERE」と比べると、アルバム全体が引き締まった印象があります。さすがTrevor Horn。
2020/02/04 naoさん
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良くなりました‼️。ベノア・デヴッドよりもトレヴァー・ホーンのヴァージョンの方が、イエスっぽいですが、やっぱりジョン・アンダーソンに歌ってもらいたいです。
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ベノワ・ディヴィッドのボーカルも透明感が心地よかった。しかしこの「リターン・トリップ」でドラマイエスが復活。「危機」などを発表したプログレ・イエスと、ロンリーハート・イエスの狭間で埋もれた感があったドラマ・イエスを再評価。これ(組曲フライ・フロム・ヒア)が「ドラマ」直後にリリースされていれば、その後のイエスの進路はどう展開したか?今は亡きクリスがこのアルバムのリリースを一番喜んでいるかも。
2019/12/28 KOさん
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