Rock/Pop
CDアルバム
試聴あり

ゲット・ラウド!

5.0

販売価格

¥
2,750
税込
還元ポイント

販売中

在庫あり
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2019年12月04日
国内/輸入 国内
レーベルワードレコーズ
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 GQCS-90815
SKU 4582546590802

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:30:16

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      スプレー・ペインテッド・ウォールズ
      00:02:45

      録音:Studio

      その他: Agnostic Front

    2. 2.
      アンチ・ソーシャル
      00:01:06

      録音:Studio

      その他: Agnostic Front

    3. 3.
      ゲット・ラウド!
      00:02:22

      録音:Studio

      その他: Agnostic Front

    4. 4.
      コンカー・アンド・ディヴァイド
      00:02:18

      録音:Studio

      その他: Agnostic Front

    5. 5.
      アイ・リメンバー
      00:03:11

      録音:Studio

      その他: Agnostic Front

    6. 6.
      デッド・サイレンス
      00:02:23

      録音:Studio

      その他: Agnostic Front

    7. 7.
      AFストンプ
      00:01:29

      録音:Studio

      演奏者: Agnostic Front

    8. 8.
      アーバン・ディケイ
      00:01:57

      録音:Studio

      その他: Agnostic Front

    9. 9.
      スニッチーズ・ゲット・スティッチーズ
      00:01:47

      録音:Studio

      その他: Agnostic Front

    10. 10.
      アイソレイテッド
      00:01:51

      録音:Studio

      その他: Agnostic Front

    11. 11.
      イン・マイ・ブラッド
      00:02:32

      録音:Studio

      その他: Agnostic Front

    12. 12.
      アテンション
      00:01:49

      録音:Studio

      その他: Agnostic Front

    13. 13.
      プル・ザ・トリガー
      00:02:00

      録音:Studio

      その他: Agnostic Front

    14. 14.
      デヴァステイテッド
      00:02:39

      録音:Studio

      その他: Agnostic Front

作品の情報

メイン
アーティスト: Agnostic Front

オリジナル発売日:2019年

商品の紹介

ニューヨークのハードコア・シーンを代表するバンド、アグノスティック・フロント。ニューヨークをハードコアの聖地にしたパイオニアである彼らだが、エクストリーム・メタルの世界においても彼らのファンは多い。80年、ギタリストのヴィニー・スティグマを中心に結成。83年に『United Blood』EP、そして翌84年、現在も永遠の名盤として語り継がれる『Victim in Pain』でアルバム・デビュー。ラモーンズやトーキング・ヘッズなどがいたニューヨークはもともとパンクの中心地であったが、バッド・ブレインズがニューヨークがやってきたこと、そしてこのアグノスティック・フロントが登場したことで、一気にハードコア・ムーヴメントが開花したのだ。

アグノスティック・フロントの名がメタルファンにも轟くきっかけとなったのが、86年のセカンド・アルバム『Cause for Alarm』。のちにタイプ・オー・ネガティヴで大成するピート・スティールも深く関与したとされる本作は、メタルとハードコアを融合したクロスオーバーの傑作として、その名を歴史に刻むアルバムだ。ただまあこのメタルへの接近、バンドのコアメンバーにとっては不本意な部分もあったようであり、サード・アルバム以降、メタル色は急速に消え去っていくのだが。

その後90年代は一時解散状態にあったものの、98年にはエピタフ・レコードから5thアルバム、『Something's Gotta Give』をリリース。また04年の8thアルバム『Another Voice』からは、ヨーロッパの大手レーベル、ニュークリア・ブラストへと移籍し、コンスタントにアルバムを発表し続けている彼ら。 この度リリースとなるのが、4年ぶり12枚目の作品『ゲット・ラウド!』だ。本作についてヴォーカリストのロジャー・ミレットは「俺たちのキャリアを総括する内容だ」としているとおり、ルーツのパンクやハードコアに根差した実にアグノスティック・フロントらしい作品に仕上がっている。特に耳を引くのは、スラッシュ的成分の多さ、もっとストレートに言えば『Cause for Alarm』的要素の濃さだ。これはアルバムのアートワークにも露骨に表れている。アグノスティック・フロントのファンならばすぐにおわかりだろうが、本作のジャケットを手掛けたのはショーン・タッガート。アートワークには『Cause for Alarm』のキャラが再登場。あの時代の感動が蘇ってくる。 全14曲、ハードコアのゴッドファーザーによる『ゲット・ラウド!』は、80年代のニューヨークを生き抜いたものたちによるリアルなメッセージにあふれた作品。パンク、ハードコアはもちろん、クロスオーバー、そしてエクストリーム・メタルのファンも必聴のアルバムだ。

日本語解説書封入/歌詞対訳付き
発売・販売元 提供資料(2019/12/03)

ニューヨーク・ハードコアのパイオニアにしてクロスオーバー界の伝説としてもその名を轟かせるアグノスティック・フロント。12作目となる本作は、クロスオーバーの傑作『Cause for Alarm』を露骨に彷彿させるアートワークが示すとおり、パンク、ハードコア、スラッシュすべてを飲み込んだ彼らのキャリアを総括する力作。 (C)RS
JMD(2019/10/24)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
5.0
100%
0%
0%
0%
0%
NYHCの重鎮Agnostic Frontの新作は良いですね。
是非punk、HC好きな方は聴いてみて下さい。
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。