Rock/Pop
CDアルバム

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フォーマット CDアルバム
発売日 2019年11月22日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルBMG/ADA
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 5053855235
SKU 4050538552355

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:45:57

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Love Is a Battlefield

      アーティスト: ルーク・エヴァンス

    2. 2.
      First Time Ever I Saw Your Face

      アーティスト: ルーク・エヴァンス

    3. 3.
      If I Could Turn Back Time

      アーティスト: ルーク・エヴァンス

    4. 4.
      Changing

      アーティスト: ルーク・エヴァンス

    5. 5.
      With or Without You

      アーティスト: ルーク・エヴァンス

    6. 6.
      I'm Kissing You

      アーティスト: ルーク・エヴァンス

    7. 7.
      Show Me Heaven

      アーティスト: ルーク・エヴァンス

    8. 8.
      At Last

      アーティスト: ルーク・エヴァンス

    9. 9.
      Always Remember Us This Way

      アーティスト: ルーク・エヴァンス

    10. 10.
      Say You Love Me

      アーティスト: ルーク・エヴァンス

    11. 11.
      Faith's Song

      アーティスト: ルーク・エヴァンス

    12. 12.
      Bring Him Home

      アーティスト: ルーク・エヴァンス

作品の情報

メイン
アーティスト: ルーク・エヴァンス

商品の紹介

『ワイルド・スピード』シリーズのオーウェン・ショウや、ディズニー実写映画『美女と野獣』のガストンなどの一癖ある悪役や、『ホビット』シリーズのバルド役などで知られるウェールズ出身の俳優、ルーク・エヴァンス。今では映画を中心に活躍している彼だが、その前はロンドンのウエスト・エンドで『レント』や『ミス・サイゴン』などのミュージカル作品にも出演するなど、舞台を中心に活躍していた経歴を持っている。音楽ファンの中には、ミック・ジャガーの「England Lost」のミュージック・ビデオに出演していたことに気付く人もいるかも知れない。

今年40歳を迎えた彼が、今度はシンガーとしてソロ・アルバム・デビューを果たす!ミュージカルにも数々出演している彼だけに、人々にその歌声を披露するのは今回が初めてではない。そこを意識しているのか、していないのか、アルバム・タイトルも、"遂に"という意味をもつ『AT LAST』である。レッド・ツェッペリンにクイーン、ポール・マッカートニーなどのビッグ・ネームの名盤・名曲がレコーディングされたことでも広く知られる、ロンドンのSARM STUDIOSで今年初めにレコーディングされたこのアルバムのプロデュースを手掛けるのは、ペット・ショップ・ボーイズやカイリー・ミノーグ、テイク・ザットなどを手掛けたスティーヴ・アンダーソン。そしてストリングスのアレンジを手掛けたのは、クリフ・マスターソン(カイリー・ミノーグ、マイケル・マクドナルドなど)。彼らと共にルークは、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団をバックにアルバムに収録されている12曲をレコーディングしたのであった。

アルバム『AT LAST』でルークが取り上げたのは、誰もが良く知る新旧のポップスやロックの名曲たち。選曲は、ルーク本人が自ら行ったという。「このアルバムは、とても良く知られている楽曲を新たに解釈しようとするものだ。だから俺たちは、ギリギリのところまで削ぎ落としてから新たなアレンジを加えることが出来るような楽曲を探していたのさ。80年代のポップ・アンセムやパワーバラードを、オリジナルの楽曲が持つエッセンスを失うことなくアコースティック風にアレンジしたりね」彼は本作についてそう語っている。

本作『AT LAST』からのファースト・シングルとなるのは、パット・ベネター1983年の全米TOP5ヒット「Love Is a Battlefield」。ルークのヴァージョンは、ストリングスをバックに彼が朗々と歌い上げる、ドラマチックなパワーバラードとなっている。この他、アルバムにはU2の「With Or Without You」やマリア・マッキーの「Show Me Heaven」、シェールの「If I Could Turn Back Time」、アルバム・タイトルにもなっているエタ・ジェームスの「At Last」、ロバータ・フラックの「First Time Ever I Saw Your Face」などがルーク流のアレンジで収録されている。

誰もが良く知るポップ・ヒッツの、そしてそれを歌う俳優ルーク・エヴァンスの新たな魅力を発見できる彼のソロ・デビュー・アルバム『AT LAST』、良質なポップ・ヴォーカル・アルバムをお探しのリスナーにお勧めの1枚である。
発売・販売元 提供資料(2019/10/18)

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