クラシック
CDアルバム

SCARLATTI & MORE ハープ・リサイタル

0.0

販売価格

¥
2,790
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2020年01月23日
国内/輸入 輸入
レーベルOehms Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 OC1715
SKU 4589538750442

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:08:31

【曲目】
SCARLATTI & MORE
クリスティーナ・ビアンキ ハープ・リサイタル

1.ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757):ソナタ ロ短調 K.197/L.147/P.124(ハープ編)
2.スカルラッティ:ソナタ ヘ短調 K.239/L.281/P.56(ハープ編)
3-5.タイユフェール(1892-1983):ハープ・ソナタ
6.スカルラッティ:ソナタ ニ短調 K.213/L.108/P.288(ハープ編)
7.スカルラッティ:ソナタ ヘ長調 K.469/L.431/P.514(ハープ編)
8.C.P.E.バッハ(1714-1788):スペインのフォリアによる12の変奏曲 Wq.118/9, H.263(ハープ編)
9.スカルラッティ:ソナ3タ イ短調 K.149/L.93/P.241(ハープ編)
10.スカルラッティ:ソナタ ホ長調 K.162/L.21/P.162ハープ編)
11.スカルラッティ:ソナタ ホ短調 K.198/L.22/P.132(ハープ編)
12-14.アレクサンドル・アレクサンドロヴィチ・バルティン(1931-2009):3つの前奏曲
15.スカルラッティ:ソナタ ト長調(ハープ編)
16.スカルラッティ:ソナタ ト短調(ハープ編)

【演奏】
クリスティーナ・ビアンキ(ハープ)

【録音】
2019年3月4-6日
バイエルン放送 第2スタジオ,ドイツ

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Sonate in h-Moll, K 197, L 147
    2. 2.
      Sonate in f-Moll, K 239, L 281
    3. 3.
      Sonate fur Harfe~Allegretto
    4. 4.
      Sonate fur Harfe~Lento
    5. 5.
      Sonate fur Harfe~Perpetuum mobile
    6. 6.
      Sonate in d-Moll, K 213, L 108
    7. 7.
      Sonate in F-Dur, K 469, L 431
    8. 8.
      Zwolf Variationen uber die Folie d'Espagne d-Moll, Wq 118 Nr. 9
    9. 9.
      Sonate in a-Moll, K 149, L 93
    10. 10.
      Sonate in E-Dur, K 162, L 21
    11. 11.
      Sonate in e-Moll, K 198, L 22
    12. 12.
      Drei Preludes~Allegretto
    13. 13.
      Drei Preludes~Moderato
    14. 14.
      Drei Preludes~Allkegro moderato
    15. 15.
      Sonate G-Dur
    16. 16.
      Sonate in g-Moll

作品の情報

商品の紹介

7歳でハープのレッスンを始めたクリスティーナ・ビアンキ。16歳でミラノ音楽学校を卒業、1989年から1995年まで「EUユース管弦楽団」の首席奏者を務めた後、ジェノヴァのカルロ・フェリーチェ劇場管弦楽団の首席奏者を経て、2001年から2008年にはバイエルン放送交響楽団の首席奏者を務めるなど着実にキャリアを重ね、現在では大学で教える傍らソリストとして活躍しています。ビアンキは長年に渡りドメニコ・スカルラッティの作品を研究しており、このアルバムでは彼の一連の作品をハープで演奏。本来は鍵盤のためのソナタ(ギターで演奏されることもしばしば)を違った視点で聴かせます。合間には、タイユフェール、C.P.E.バッハ、ロシアの近代作曲家バルティンの珍しい作品を挿入し、選曲にユニークなアクセントを施しています。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2019/12/17)

7歳でハープのレッスンを始めたクリスティーナ・ビアンキ。16歳でミラノ音楽学校を卒業、1989年から1995年まで「EUユース管弦楽団」の首席奏者を務めた後、ジェノヴァのカルロ・フェリーチェ劇場管弦楽団の首席奏者を経て、2001年から2008年にはバイエルン放送交響楽団の首席奏者を務めるなど着実にキャリアを重ね、現在では大学で教える傍らソリストとして活躍しています。ビアンキは長年に渡りドメニコ・スカルラッティの作品を研究しており、このアルバムでは彼の一連の作品をハープで演奏。本来は鍵盤のためのソナタ(ギターで演奏されることもしばしば)を違った視点で聴かせます。合間には、タイユフェール、C.P.E.バッハ、ロシアの近代作曲家バルティンの珍しい作品を挿入し、選曲にユニークなアクセントを施しています。 (C)RS
JMD(2019/12/14)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。