| フォーマット | DVD |
| 発売日 | 2020年01月08日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| レーベル | ブロードメディア・スタジオ |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | HPBR-464 |
| SKU | 4907953274990 |
構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:38:00
【映像特典】
予告編
こんな青春じゃ終われない。
毎日が退屈だけどまぶしくて、ぼんやりと未来を眺めていた…。これは、青春の退屈さとまぶしさを知る、あなたの物語。
あの頃の<きらめき>と<痛み>がよみがえる、ひと夏の泡沫青春ダイアリー。
■グザヴィエ・ドランに続くカナダの新たな輝く才能が贈る、胸にそっと仕舞っておきたくなる青春映画の傑作が誕生―。
2018年カナダでスマッシュヒットを記録した『さよなら、退屈なレオニー』は、自分がやりたいことも自分の居場所もみつからない、カナダの小さな街に住む17歳の少女レオニーの物語。監督はカナダの新鋭、セバスチャン・ピロット。前作『TheDismantling』(13)は、カンヌ国際映画祭<SACD賞>を受賞するなど、カナダ映画界の新世代として注目を集める。ヒロインのレオニーを演じるのはカレル・トレンブレイ。2015年のトロント映画祭で「未来を担うひとり」に選ばれ、2018年東京国際映画祭では(原題『蛍はいなくなった』として)上映され、喝采を浴びた。さらに、「アーケイド・ファイア」や「RUSH」など、カナダを代表する人気バンドらの曲が劇中を彩り、今の世の中に居場所が見つけられない若者達、そして、大人達にささやかな勇気を与えてくれる青春映画の傑作が誕生した。

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