構成数 : 4
■ ニューミュージック・マガジン 1969年9月号
□ 特集=ロック界に輝く14のスターたち
□ ロックとアメリカの変革(武満徹)
□ アメリカ文化革命におけるロック~競争社会、技術社会を拒否する若者の思想と音楽(矢部波人)
□ 福田一郎のメモ帳から(5)'67モントレー・ポップ・フェスティバルの表と裏
□ クローダディ誌特約~モリソンの蜃気楼(2)(マイクル・ホロウィッツ)
□ ボブ・ディラン ディスコグラフィー
□ ジョンとマチャルのウソップ物語(6)(加藤和彦/広野勝)
□ 歌「それで自由になったのかい」(岡林信康/後藤一之)
ほか
■ ニューミュージック・マガジン 1969年10月号
□ 特集=想像力の解放区としてのロック
ニュー・ロック・リポート~オレたちにとってのロック(西山正、池田信一)
クロストーク~運動の中のロック(斎藤次郎、岩渕柯実子、室矢憲治、菊地かん、前島邦昭、田川律)
日記(マヤ、和也、澪)
詩・夜明けのサンバふう(佐藤信)
□ 特集=ニュー・ミュージックの現状をつく
□ 福田一郎のメモ帳から(6)'67モントレー・ポップ・フェスティバルの表と裏3
□ ぼくも40万人のひとりだった(成毛滋)
□ クローダディ誌特約~モリソンの蜃気楼(3)(マイクル・ホロウィッツ)
□ ジョンとマチャルのウソップ物語(7)(加藤和彦、広野勝)
□ 歌「恋はやさし野辺の花よ」(佐藤信、林光、後藤一之)
ほか
■ ニューミュージック・マガジン 1969年11月号
□ 特集=総括9・28─第1回ロック・フェスティバル
□ ニューロック=感覚の微分方程式(高橋悠治)
□ 福田一郎のメモ帳から(7)ボーン・イン・シカゴ:1
□ ぼくも40万人のひとりだったII(成毛滋)
□ クローダディ誌特約~ジョン・メイオールとのインタビュー(ハーヴ・タウニー)
□ ニュー・ロックのレコードを考える~レコード6社、担当者の意見(福田一郎、折田育造、石島稔、堤光生、石坂敬一、高久光雄、寒梅賢)
□ ルーズヴェルト・ホルツのばあい~あるブルース・シンガーの身に起こった事件(中村とうよう)
□ 歌「終る」(山内清、中川五郎、後藤一之)
□ ジェファソン・エアプレン・ディスコグラフィー
□ ニュー・スター登場(水上はる子)
ほか
■ ニューミュージック・マガジン 1969年12月号
□ 特集=運動の中のロック
□ 特集=ロックとブルースのギタリストたち
□ 福田一郎のメモ帳から(8)ボーン・イン・シカゴ:2
□ 映画「イージー・ライダー」(三木卓、中村とうよう、飯島耕一)
□ ロック・フェスティバル批判者への公開状(木崎義二)
□ よきアメリカ人のフェスティバル批判を読んで(井上宗作)
□ 歌「さよならジョー」(流山児祥、及川恒平、後藤一之)
□ ニュー・スター登場(水上はる子)
□ ジェファソン・エアプレン・ディスコグラフィー2
ほか
■ 日本でロックが新たなカテゴリーとして認識された時代の、貴重な拠りどころ~小倉エージが語る創刊当時の『ニューミュージック・マガジン』パート2
2019年8月に発売した、ニューミュージック・マガジン(ミュージック・マガジンの創刊当時の誌名)1969年5~8月号をまとめたボックス『創刊50周年記念復刻Part 1』は大変ご好評をいただきました。それに続くPart 2がいよいよ登場です!
今回は69年の9~12月号を収録。Part 1に続き、音楽評論家の小倉エージさん語り下ろしの解説つき。これまた完全保存版のアイテムです。ミュージック・マガジン4月号に同梱した創刊号の復刻版と合わせ、これで創刊の年、1969年のニューミュージック・マガジンがすべて揃います。ぜひまとめてお買い求めください!
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2019年10月17日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ミュージック・マガジン |
| 構成数 | 4 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910084801195 |

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