J-Pop
CDアルバム
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MAN STEALS THE STARS<通常盤>

5.0

販売価格

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フォーマット CDアルバム
発売日 2019年12月04日
国内/輸入 国内
レーベルGetting Better
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 VICL-65274
SKU 4988002795963

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:00:54

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Man Steals The Stars
      00:03:29
    2. 2.
      Monad
      00:06:17
    3. 3.
      In The Twilight
      00:06:48
    4. 4.
      Reptilian's Dance
      00:05:29
    5. 5.
      Galaxy Lady
      00:04:20
    6. 6.
      Tell A Vision
      00:03:32
    7. 7.
      Lost Memories
      00:04:56
    8. 8.
      Lyra's Attack
      00:03:22
    9. 9.
      Chill 16
      00:05:36
    10. 10.
      Space Drifter
      00:04:16
    11. 11.
      Go Ahead
      00:03:49
    12. 12.
      Bach
      00:05:10
    13. 13.
      Utopia Traces
      00:03:46

-Musicians-
Tabu Zombie (Trumpet)
Josei (Piano)
Akita Goldman (Bass)
Midorin (Drums)
Shacho (Agitator & Programming)
+ Takeshi Kurihara (Saxophones & Flute)

Poetry Reading : Madoki Yamasaki (Track 1)
Drums : Shun Ishiwaka (Track 2), FUYU (Track 4, 9 & 11)
Electric Guitar : Ryosuke Nagaoka (Track 5 & 8)

作品の情報

メイン
アーティスト: SOIL & "PIMP" SESSIONS

オリジナル発売日:2019年12月04日

商品の紹介

前作『DAPPER』以来、約1年半振りとなるアルバム。前作は野田洋次郎、三浦大知、EGO-WRAPPIN', Awichiなど、ボーカリストやラッパーを多数フューチャーし、自身の音楽をコンテンポラリーに昇華させた作品を生み出して来たが、そこから一転、本作ではインストゥルメンタルを中心とした本来のバンドのネイキッドな姿に立ち返った、オルタナティブなジャズを展開。結成以来、"ボーダーレスで自由"な音楽表現を掲げ、様々なジャンルとの融合によってイノヴェイティブなサウンドを生み出して来たこれまでの流れを一層推し進め、新たなビートへの傾斜、一段と洗練されたエクスペリメンタルな展開や構成など、2020年代のモードを予見した作品となっている。 (C)RS
JMD(2019/11/26)

SOIL & "PIMP" SESSIONS、前作『DAPPER』以来の、約1年半ぶりとなるアルバム『MAN STEAL THE STARS』。


前作は野田洋次郎、三浦大知、EGO-WRAPPIN'、Awichiなど、ヴォーカリストやラッパーを多数フューチャーし、自身の音楽をコンテンポラリーに昇華させた作品を生み出してきたが、そこから一転、本作ではインストゥルメンタルを中心とした本来のバンドのネイキッドな姿に立ち返った、オルタナティブなジャズを展開。


結成以来、「ボーダーレスで自由」な音楽表現を掲げ、さまざまなジャンルとの融合によってイノヴェイティブなサウンドを生み出して来たこれまでの流れを一層推し進め、新たなビートへの傾斜、一段と洗練されたエクスペリメンタルな展開や構成など、2020年代のモードを予見した作品となっている。


また、本作は「未来からやって来た詩人の架空の物語」をコンセプトに制作がスタート。タイトルの『MAN STEALS THE STARS』の下に、一つのサウンドトラックを紡ぎ出すようにレコーディングが進められた。

発売・販売元 提供資料(2019/09/17)

〈未来からやって来た詩人の架空の物語〉をコンセプトとした新作は、壮大なSF映画のサントラのようなドラマ性の高い一枚。多数のヴォーカリスト/ラッパーが参加した前作『DAPPER』からは一転し、インスト主体となっているが、今回は2人のドラマーが参加していて、"Monad"では石若駿がドラムンベース風の高速ビートを手数多く叩きまくり、"Reptilian's Dance"ではEXILEのATSUSHI率いるRED DIAMOND DOGSのメンバーでもあるFUYUが、ハードコアとフリージャズの中間のような楽曲に大きく貢献。みどりんも長岡亮介が歪んだギターを掻き鳴らす"Lyra's Attack"でグルーヴを担うなど、2010年代におけるシーンの交配をリードしたのはジャズ・ドラマーの存在だったことを改めて印象付けている。
bounce (C)金子厚武
タワーレコード(vol.434(2019年12月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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前作のような実験的なアルバムも楽しくていいのですが、ソイルと言ったらやっぱりこういう音が聴きたかったよね!と思い出させてくれました。初期の頃からずっと大切にしてきたオルタナティブな、でもあくまでクラシックを根底にしたジャズサウンドが存分に味わえる、原点に立ち返った1枚です。ずっと大事に聴いていきたい作品。
2020/04/15 pslさん
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