Rock/Pop
CDアルバム

ビリー・ザ・ベスト1&2

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 1989年11月22日
国内/輸入 国内
レーベルCBS/SONY RECORDS
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 CSCS-5071
SKU 4988009507125

構成数 : 2枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ピアノ・マン

      アーティスト: Billy Joel

    2. 2.
      キャプテン・ジャック

      アーティスト: Billy Joel

    3. 3.
      エンターテイナー

      アーティスト: Billy Joel

    4. 4.
      さよならハリウッド

      アーティスト: Billy Joel

    5. 5.
      ニューヨークの想い

      アーティスト: Billy Joel

    6. 6.
      ストレンジャー

      アーティスト: Billy Joel

    7. 7.
      イタリアン・レストランで

      アーティスト: Billy Joel

    8. 8.
      素顔のままで

      アーティスト: Billy Joel

    9. 9.
      ムーヴィン・アウト

      アーティスト: Billy Joel

    10. 10.
      若死にするのは善人だけ

      アーティスト: Billy Joel

    11. 11.
      シーズ・オールウェイズ・ア・ウーマン

      アーティスト: Billy Joel

  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      マイ・ライフ

      アーティスト: Billy Joel

    2. 2.
      ビッグ・ショット

      アーティスト: Billy Joel

    3. 3.
      オネスティ

      アーティスト: Billy Joel

    4. 4.
      ガラスのニューヨーク

      アーティスト: Billy Joel

    5. 5.
      ロックンロールが最高さ

      アーティスト: Billy Joel

    6. 6.
      シーズ・ゴット・ア・ウェイ

      アーティスト: Billy Joel

    7. 7.
      プレッシャー

      アーティスト: Billy Joel

    8. 8.
      アレンタウン

      アーティスト: Billy Joel

    9. 9.
      グッドナイト・サイゴン~英雄達の鎮魂歌~

      アーティスト: Billy Joel

    10. 10.
      あの娘にアタック

      アーティスト: Billy Joel

    11. 11.
      アップタウン・ガール

      アーティスト: Billy Joel

    12. 12.
      ロンゲスト・タイム

      アーティスト: Billy Joel

    13. 13.
      オンリー・ヒューマン

      アーティスト: Billy Joel

    14. 14.
      ナイト・イズ・スティル・ヤング

      アーティスト: Billy Joel

作品の情報

メイン
アーティスト: Billy Joel

オリジナル発売日:1985年

メンバーズレビュー

5件のレビューがあります
5.0
100%
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タワレコキャンペーンに合わせてよくレビューを書くのだが、今回は「初めての洋楽」というテーマのため、記憶をたどることからスタート。洋楽に興味を持つきっかけは間違いなくCMで流れた「オネスティ」。で、まず買ったのが8cmシングル。学生の時分でアルバムCDをホイホイ買えるはずもなかった頃、それでもと必死の思いで買ったのがこのビリー・ザ・ベスト。正確に言うと、このレビューを書いている商品の、前のエンハンスドの無い、CD2枚組。1曲目のピアノ・マンに感動し、当時のドラマのタイトルの素顔のままで(年齢がバレる)を聴き、早死にするのは善人だけのタイトルに度肝抜かれ、CD2のオネスティで、やはり名曲を改めて感動。ただ私はやっぱりひねくれなのか、このアルバムでハマったのが、エンターテイナー、さよならハリウッド、グッドナイトサイゴン、ロンゲストタイムだった。最近知ったのが、エンターテイナーが収録されているアルバムは名作に挟まれた「地味」な1枚だったとか(8cmのc/wのルート・ビアー・ラグもそう)、グッドナイトサイゴンは社会派の「ナイロンカーテン」だったとか、最近になってよく聞く他の名曲(マイライフやストレンジャー)より相当リピートしていた。ロンゲストタイムは、当時「新橋ミュージックホール」という深夜番組でビートたけし、トータス松本、ユースケ・サンタマリアがアカペラ歌唱してたこともあり、口ずさめるようになった個人的に思い出の1曲。ただ、ひねくれは健在なのか、私のベスト曲は「さよならハリウッド」に尽きる。今も昔も英語のニュアンスなど分からない私にも響く、抒情、旅情、切なさが何とも言えない。最近発売されたライブベスト盤に収録されていて、とても嬉しかった。最近では新作に対する意欲が芽生えたというニュースや、ライブ中に転倒したという報せに一喜一憂している。とにかく、がんばれビリー!無理せず!
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beatlesで言うなら赤盤ですね。
人にbilly joelをお勧めするとしたらまずはこのアルバムだと思います。
billy joel入門ってな感じかな~。
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今聴いても色褪せないの名曲を集めたベスト盤です。様々なシチュエーションで聴きたくなる曲が多く、一家に一枚的なアルバムです。
2020/05/08 nmnlさん
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